2009.03.09 「というわけで最近はすっかり雑記化しているわけですが」 「まぁ いいんじゃね?」 「いや、色々と考えているんですよ?」 「形にならなきゃ一緒だって」 「なんというか、Web3Dってののありようとかですねぇ」 「…そこを言い出したら元も子もないじゃん;」 「まぁそれはそーなんですけどねぇ、Web3Dであるだけが意味ではいかんのですよ」 「んー…難しいことはわかんないけどさー、ま 好きにやったらいいよ」 「ということで拍手レスです」 「雑記だねぇ」 『でかけれゃ言い訳じゃない。私は小型ゾイドの方が…ん?ここはゾイドのサイトですよね?(ぉ』 「んー?この前の人?」 「ですねぇ」 「ゾイドサイトだっけ、ここ?」 「まぁ、一応」 「ふーん、ゾイドの話してたんですよーってことか」 「ということで、ちょうどトップ画にネフリクトを貼ったころのことでしたので、これは ウチの新作にケンカを売っていたということだったのですww」 「アンタはどーあってもケンカにしたいのか;」 「ネタ的にw」 「アレって小型じゃないけど、そんな大型ってこともないじゃん」 「そーいえば、知り合いの管理人さんに大型をよく作る人がいましたw そーか、あの人に」 「も、いいから;」 『な、なんという誘惑モード・・・』 「これは前回のぴったりニットな画のとこからですねぇw」 「い いや、あれはちょっと酔ってただけで…」 「酔った勢いってヤツですね?」 「違いますッ!」 「パカパカ飲むからですよ」 「なんか最近、日本酒がおいしいのよw」 「前は熱燗 飲めなかったですよねぇ」 「熱燗には熱燗、冷やには冷やに合ったお酒があんのよ うんww」 『そういえば三月三日ってひな祭りだ…というわけで』 『嫁入り前リサ嬢のお雛様コス希望w今更ですがw』 「お雛様コスねぇ…」 「あんまりしたことないですよね?」 「まーね、でも普通に着物ってことなんじゃないの?」 「ほら、頭に飾りつけたりとか」 「あぁ、アレ。髪も結った方がいいのかなー?」 拍手対応 気 味 な画w
2009.03.01 「で、まぁ サイトの方の更新がちと止まってるので拍手対応でもしておこうか、と」 「拍手があるとネタになっていいねぇww」 「これだと以前の雑記と何も変わらない気がするんですけどね…」 「ま、どっちでもいーんでない?ww」 「というか、拍手なんかは画の方が反応良いかもしれんですよ」 「そりゃアンタ、かーいい看板娘が出てくるほうがいいじゃんww」 「そりゃアナタ、かーいい看板娘なんてのがいればそうかもしれませんがww」 「・・・」 「・・・」 「・・・とりあえず熱燗もう一本w」 「やっぱり雑記ですよねぇ、これ;」 『どっちをですか!?』 「…なにが?」 「これは例のバレンタインの時の画からですねぇ」 「あぁ、あの肩赤なww」 「なんか使い方が間違ってるような気もしますが…」 「そーいや『食べる?』なんて聞いてたっけかw」 「それで『どっち』なのでしょう」 「うっふっふ、どっちも甘い いや苦いかもww」 「右か左かとか聞いてるのかもしれませんよ?」 「…何のよ?」 「何のでしょう?」 『でかけりゃいいってもんじゃないぞ!まぁでかいのも悪くは(ry』 「ほぉー、こりは私にケンカ売ってんだよね?」 「そうでしょうねぇ」 「…いや、そこでアンタが否定しないと話の展開が難しーでしょうが;」 「んー… あぁ、そういえば前の拍手で『大きいのはいいことだと思います!』っていうのがありましたから そっちにケンカ売ってんじゃないでしょうか?」 「アンタはどーしてもケンカにもっていきたいわけ?」 「アナタが最初に言い出したんじゃないですか」 「ほら、最後の方に悪くは無いっていってるしさー」 「まぁでも そりゃでかけりゃいいってもんでもないですよね?」 「あぁ まーねぇ…ま、趣味は色々あんだろけどさ」 「リサさんはでかい方がいいですか?」 「ナニの話してんのよ?」 「ナニの話でしょう?」 「そーゆーのって男の勘違いだよねぇ…」 『ピッタリニット希望!!』 「だから着てんじゃん、ゆるぴたニットのワンピww」 「結構 ピンクとかって好きですよね、服」 「かーいいじゃんw なんかイメージ的にはハード目な服とかって印象持たれてたりするけどさ」 「露出過多な印象とかもですね?」 「うっさい、誰のせいだ 誰の! こういう女の子っぽい服も多いんですよー」 「誰に言ってんですか?」 「ちょっと世論を動かしておこうかとw」 「せまい世界ですねぇ…」 「というわけで拍手レスでしたー」 「ありあとー」 「…なんか気が抜けてません?」 「冬は熱燗がいいよねぇw」 拍手対応な画w
2009.02.23 「っつーことでちょっと停滞してますですよ」 「何が っつーこと なのか分かんないんだけど?」 「まぁ 特に理由は無いですが。この時期は例年、忙しいのです」 「ま、別にいーけど。っつーか、これだと雑記と何の変わりも無いような気がする」 「そんな気もしますねぇ。で、雑談ついでなんですが」 「ん?」 「冬になるとセーター着ますよね?」 「まーね。サマーセーターなんてのもあるけど、日本の気候向けじゃないし、冬だろうねぇ」 「防寒用ですし、厚手ですよね?」 「だね。毛糸だし、やーらかくて気持ちいいのよねw」 「たしかにモフモフですよねぇ」 「あはは、モフモフ言うなw アンタって意外とこういう感触のもん好きだよねぇww」 「ネコとかいいですよねぇ」 「撫でてると気持ちいいよねぇww って、何の話?」 「っつーとこで拍手レスです」 「いやいや、何なのよ?セーターの話じゃないの?アンゴラのモフモフなセーター買ってくれるとかw」 「そんな予定はありませんが、セーターも関連してんじゃないか、と」 「けちー」 『あれ…なんか大きく見えr』 『近頃、また大きくなってませんかね?』 『大きいのはいいことだと思います!』 「いや、あのねぇ…」 「セーター着てるとより大きく見えますよねw」 「バレンタインとかそういう関係のはないわけ?」 「同じような拍手ばかりでワロタですよww」 「ったくもぉ、別に大きくなってないっての」 「まぁ ウケがいいのかもしれませんですw」 「別にいーんだけどさぁ、なんか こう、他のこと言う拍手ってのはないわけ?」 「あぁ、ちょうどこういうのも来ましたですよ」 『毎回、その瞳に吸い込まれそうになりますww』 「おぉっ!!コレよコレw こーゆーのを待ってたんだってばww」 「ブラックホールみたいに言われたいんですか?」 「アンタねぇ、せっかくこういう風に言ってくれてる人に失礼でしょーが;」 「ほら、事象の地平線とか」 「うっさいっての。 へへ、こーゆーの嬉しいww」 「セーターもイイみたいですよ?」 「そっちに話戻すな;」 「じゃ、ピッタリなニットで」 「うるさい」 「ま、ともあれ 拍手レスでしたー」 「ありがとーww」 「さて、サイトもボチボチ進めようとしてるんですが」 「なんかペース落ちてんねぇ?」 「んー、どーもこの時期はですねぇ…」 「…形になんの?」 「とりあえず今日はなりませんです」 「そりゃ分かってるって、もうちょっと先の話」 「まぁ、多分。きっと、そのうち」
2009.02.21 「1ヶ月以上 間が開きましたが、何か?」 「いや、別にいーけど?」 「それはそれで冷たいですねぇ…」 「最近 寒いからw」 『ネタにしただけ<少々安心しました。でも自重することにします。 ところでリサさん、ZOIDSって乗ったら確実に酔いそうなんですがww』 「これっていつの拍手よ;」 「1ヶ月以上前ですww」 「重ね重ねゴメンねぇ…」 「で、酔いますか?」 「酔わないww」 「空想科学読本 でしたっけ?なんかマジンガーZに乗るとどうなるとかそういうネタがあったような気がします」 「あぁ、あの微妙な本ww ま、アンタの設定みたいな慣性制御があったら平気でしょ」 「どうでしょうねぇ? ま、神経の図太い人は酔わないんだと思いますですw」 「…う、吐きそう」 「アナタ、まさか…!?」 「いやいやいや、それは一昔前のドラマみたいなリアクションでしょーがww」 「すっぱいものが食べたくなったりするもんですか?」 「知るかw」 『アリーナ出撃…夢にすら見ます。自分に技術さえあれば・・・!』 「AISENさんとこのアレは一大イベントになったねぇww」 「私も技術はともかく、これまでの3回 全部に参加させていただいてますですw 今回も無事、出撃させていただきましたw どんなのかはAISENさんとこでご覧くださいませw」 「毎回 なかなかに盛況だよねぇ・・・そーいや、アンタも昔 イベントやったじゃんww」 「アレはアレで結構、参加いただきましたよ ゾイドが無くても良いなんていうレギュレーションでしたがww」 「たまーに『第2回は?』なんてこと聞かれるじゃんw やんないの?」 「あぁ、実はアレってまだ募集を締め切ってないんですがw」 「…は?第1回の??」 「えぇ、募集締め切りなんて書いてませんでしたしww」 「いや、さすがにソレはないんじゃないかな…?」 「ま、今頃 投稿されても扱いに困りますがw で、私自身 あぁいうバトルなお話なんか書く気がないですから 第2回はないでしょうねぇ」 「ほら、私が並み居る強豪をバッタバッタとww」 「あぁ、敵の手に落ちて、なんやらかんやらされたりとかですねww」 「不許可!」 「ま、三文エロ話なんか書く気ありませんがw」 『いまだに自分の描いた絵が載っているとびっくりするゆうシンですw 掲載ありがとうございます』 『なんと爽やかでうつくひいイラスト!絵にも描いた人にも嫉妬おおwピンクのナマモノ』 『掲載感謝ですwL嬢にはパイロット夫婦漫才コンビの突っ込み役の2役があるとかなんとか・・・・!』 「これは絵も頂きながら、勝手に掲載方式のテストにも使わせてもらったお二人からですw」 「うんうん、上手な人に描いてもらうといいよねぇww」 「なんか引っかかる言い方ですねぇ?」 「ん?あぁ、別にアンタには期待してないからww」 「ま、別にいーですが」 「で?なんで夫婦漫才?」 「まぁ こういうのは続柄に関係なくそういうものなんじゃないでしょーかw」 「いや、なんで漫才なのか、と」 「似たようなもんだと思いますがw で、実はもう一つ 絵を頂いてますですw」 イタダキモノ 「キノさんから頂きましたw」 「あはは、コレはキノさんの趣味が出てる気がするww ありがとー」 「ですねぇw 実はコレはアチラに5周年のお祝いということで拙作を送り付けさせてもらったところ そのお礼もかねていただいたものだったりしますw」 「あぁ、わらしべ長者ww 同じ5周年でもカウント数とかダンチだねぇ…」 「比べる気も起きませんww ともかく、本来はサイト構築してから掲載させていただこうと思っていたのですが…」 「最近、停滞してるからねぇw」 「です。急にこちらに掲載させていただきましたが、ありがとうございましたーw」 「GNWorksではカワイイ看板娘の絵を大募集してますww」 「応募は締め切りましたww」 「古いイベントの方を締め切りなさい;」 『…今年はバレンタインの絵とかないのでしょか』 「あぁ、この男は高級チョコよりキットカットとかの方が好きなヤツなのよ」 「いや、チョコそのものはさすがにおいしいと思いましたですよ? ただクランキーとかキットカットとか あぁいう中身のが好きなだけでw」 「ま、私も自分用みたいなもんで買ってるわけだけどw あの時期って色々出てるんだよねぇww」 「毎年よく買いますよねぇ、一粒で100円以上もするやつ」 「前にアンタ、高いって言ったって絶対額だと100円だからそんな高いわけでもないって言ってたじゃんw」 「ま、それはそうですけども」 「そーいや、まだちょっと残ってた気がするw」 っつーことで時期遅れな画w
2009.01.12 「さて、いい加減 拍手コメントの紹介をしておかないといけないか、と」 「コーディングが進みだすとそっちばっかになっちゃうねぇ」 「ですねぇ…いや、行き詰ったから紹介するわけじゃないんですよ?」 「ないんですよ?www」 『トップ絵のエロス!ここは新年早々からめでたいサイトですね! キノ』 「今年最初の拍手がコレでしたww」 「キノさん…」 「まぁ どうなんでしょね、この画」 「めでたいっちゃめでたいんじゃないの、アンタの頭ん中とか」 「眼福とか言うじゃないですか、そういうのってことにしておきましょうw」 「で、他のサイトで丑年ネタとかって扱いになってたんだけど?」 「年女ってことではなさそうでしたねぇww 一応、掲示板とかでつっこんできましたけどw」 『タイムアタック(3)…3D酔いしました…』 「と、こういう拍手が5日に来ててですねぇ」 『ちょ;;;損害報告って…3D酔い含めて面白かったんですよ〜。ネタとしてああいう拍手したんであってw』 「サイトトップの注意書きを加えたら、こういう拍手が来ましたw」 「あはは、ゴメンねぇw ま、3D酔いって他の人も言ってたんだよね?」 「ですね。特に高速バージョンはちょっと無茶があったかもしれませんですw」 「ネタにしただけだから気にしないでねー」 「私、3D酔いってしたことないんですよねぇ… ま、TVゲームそのものをしないんですがw」 「私も乗り物酔いとかしないんだよねぇ、3D酔いってどんな感じなんだろ?」 『新しいタイムアタック、レスポンスがかなり良くなっていて気持ちよいです^^』 「うんうん、いい反応も来てんじゃんw」 「ですねぇw この辺は割と調整も進みましたので」 「旋回っつーか、カーブにクセがあんよね」 「ま、普通のレースゲームみたいに自動車の挙動を模してるわけじゃないですから。そういうもんだと思ってもらおうかとw」 「慣れれば案外、コントロールできるけどさ それでも操作しやすいってわけじゃないねぇ」 「ゾイドの操縦は難しいのですww」 「そう逃げたかw ま、キーボード操作ってのにも限界があるかもね」 「本当はもう少し、操作を追加したいんですけどね…右腕はカーソル専用にしないとキツイですしねぇ」 「Directorってゲームパッドも使えるんでないの?」 「まぁ、使えるのは使えるみたいですけど、せっかくのブラウザゲーですのでハードの追加は避けたいところです」 「そーね、気軽さはなくなるか」 『おや?復活してますね。今度からちょくちょく寄らせて貰いますよ。』 「何が復活?」 「これは12月8日の画のページからの拍手ですねぇ。以前の雑記のころにちょくちょく来てた人じゃないかと思いますが」 「別に12月に復活したわけじゃないってのw」 「ま、あぁいう画がってことなのでしょうww」 『「司令部へ、現在謎の紅い物体と接触!うわっ攻撃されたっ!?なんて機動性だ!!?やられるっ!!!!ギャーー!!!!!ブツッ!ツー・・・」』 「あははは、ノリいいねぇw」 「いきなり敵が出てきたら驚きますかねぇ?」 「まーね、武装付いてるってことである程度の予測は出来たかもしんないけど… まさか あんな手抜きナゾ赤丸に襲われるとは思ってなかったかもwww」 「本体のモデリングも終わってないですから;>手抜き」 「機動性っつーか、追尾性っての?アレって自機に向かってくるんだよね?」 「そうです。補足圏内にいると断続的に向かってきます」 「今のより強くできんの?」 「できますけど、あんまり強くするとマジで瞬殺されますw」 「ラスボスだw」 「後は敵機からの飛び道具での攻撃を追加したいですねぇ」 「そーだ、アーマードコアの最初って生き残りをかけたテストみたいなヤツじゃん?あれ、パクるってどう?」 「PSのヤツしかしたことないですけども…まぁ、そういう感じでもいいかもしれないですねぇ」 「テスト合格したらGNWorksラフネック小隊に入隊ww」 「…アナタの下に付くってのはなんか色々と気の毒な気がします;」 「いーじゃん、麗しの小隊長とかww」 「ロッカーがいっしょとかって特典が「つきません」 「というわけで拍手レスでしたー」 「ありがとーw」 「さて、ちょっとコーディングも中断してるわけですが」 「仕様は仕様で仕方ないとして、どう回避するかだねぇw」 「以前のDirectorの時と同じようにはいかないみたいなんですよねぇ、この問題」 「それが解決すれば一応、ソースとしては全部、揃うってとこ?」 「ですね。武装の選択と同じ要領で機体部品も選択できますし、まぁモデリングはしないといけないですが」 「モデリングしてもあんまり画面では見えないんでないの?」 「ま、雰囲気です 雰囲気」
2009.01.07 「プログラムに時間がかかってココにまで手が回りませんです;」 「せっかく動きが良くなったとか感想もらったのにねぇ…」 「そうなんですよねぇ…年賀絵や他にも頂いた絵があったりしますので、またあらためて掲載させてもらいますです」 「とりあえず、タイムアタック(4) 挑戦者求むww」 「そろそろ画面レイアウトやデザインもまともにしないといけないですねぇ」 「昔のファミコンよかショボイんでない?ww」
2009.01.04 「とりあえず、タイムアタック(3)を追加しました。まだ色々と調整が必要ですが、お試しいただければ幸いですー」 「トップ画も元に戻ったねぇ」 「です。そちらの掲載は頂いた年賀絵の掲載と合わせてあらためて。明日から仕事ですので、今日はココまで;」 「おやすみー」
2009.01.01 「さて、今年 初の製作中記はShockwaveの更新でなく、トップ画の更新と相成ったわけですが…」 「…なんか雑記みたいだねぇww」 「出たな、年女」 「ショッカーの怪人みたく言うな!」 「よく考えたら丑年なんですよねぇ」 「そーなのよねぇ、今年で24か…」 「結構、年食いましたねぇ…」 「アンタにだけは言われたくないっての」 「ま、見た目はさほど変わりないですが。十分、張りもありますしw」 「トップ画見ながら言わないの。…ちょっとアレだねぇ、また気まずいとか言われそーな;」 「まぁ、なんか おめでたい感じもするのでわないでしょーかww 人様のサイトに送っていいものやらちょっと考えましたが…」 「まーね、言っちゃなんだけど、掲載してもらうのが前提みたいなもんだもんねぇ。 サイトによっては雰囲気にそぐわないかもしんないよね。低年齢なお客さんもいるだろーし」 「なので、一応 了解の取れたとこにだけ送ることにしましたですよ。ま、イラスト掲載するようなサイトさんは どこもそれなりにダイジョーブそうな感じでそういう絵やら載せてますがww」 「まーねぇ…今時のアニメやらマンガやらのキャラなんてこんくらいはフツーかもねぇ」 「ま、そうかもしれないですね。…あんまり安売りはしなくてもいいかと思いますが」 「アンタが言うなよw 結局、アンタの言うとおりにしてんだからさ」 「どうせなら高く売りつけましょうね?」 「あのね; 高かろうと安かろうとそういうのは売りませんッ」 「最近、不景気ですから」 「女優さんとかでもそーだけどさ、そういう話題づくりは結局 一時的なもんになっちゃうでしょー?」 「んー…でも、雑記から考えたらアナタが二十歳前から続いてるじゃないですか。 グラドルなんかでも『そろそろ脱げ』とか言われるような時期なんじゃないかとw」 「いやいや、『そろそろ水着は卒業します』とかって時期でしょーが」 「それこそ失敗するような感じがしますが」 「むー… あ、ちょい待ち。もう雑記は終わったんだし、いーじゃん別に」 「そーいや、そうですねぇ。ま、出番も減ると忘れ去られていくもんでしょうし、いいとしますか」 「…おい」 「なんでしょ?」 「誰が忘れ去られんのよ、誰が?」 「一般的な話ですからキニセズw」 「アンタが出番作ればいいだけでしょーが」 「私はサイト構築に忙しくてw」 「大して進んでないじゃん;」 「まぁ、今年は頑張ろうか、とww」 「…もうちょっとさー 私の出番作ってもいいんじゃない?」 「んー…まぁ、年賀とか暑中見舞いとかネタがある時はいいんですけどねぇ」 「年に2,3回じゃん、それじゃ」 「あ、ネタといえばこういう拍手が年末に来てましたですよ」 『年賀状はディバイソンやらディスペロウやらを写真にとって貼り付けました・・・やはり手抜きです』 「何?誰の年賀状?」 「いや、お名前は存じませんが、例の『気まずい』と言ってた方ですw」 「あぁ、あの人。まぁ、ゾイド系だとそういう年賀は多いかもねぇ」 「ディバイソンのコスとかもいそうですがw」 「そーいや、今回はアンタもそういうの考えなかったの?」 「ディスペロウは持ってますけどね、アナタがやるとホルスタインとかそういうネタになりそうだったのでww」 「あのねぇ;…っつーか、その系統もありきたりでしょーが」 「ま、それもそうですし、毎年 干支には関係ない画ですし、ウチの場合」 「そーいや、そうだねぇ。去年は着物ですらなかったし」 「なので今年は一応、着物なのですw」 「ホントにいちおーだよねぇ、すでに脱がされてるというかなんというか」 「なんか人聞き悪いですねぇ」 「なんにしてもアンタが脱がしてんのには変わりないじゃんww」 「まぁ、それはそーかもしれませんが …何か忘れてる気がします」 「ちゃんと下着付けたよ?」 「いえ、そういう話ではないです;」 「あぁ、新年の挨拶してないじゃん」 「おぉ、そうですよ アナタの出番ww」 「ことよろー」 「…そんだけですか?」 「だけw」 「ま、皆様 今年もよろしくお願いしますですよ」 「ですw」 「ねぇねぇ、明日ってお年玉くれんの?ww」 「24にもなって何言ってますか」 「けちー」
2008.12.27 「さて、あんまりドラゴンが進まないので、年賀とかどーするかなとか考えていたのですが、 それもまとまらずに一日が過ぎていきました(まる)」 「何よ、その小学生の日記みたいな;」 「昨日も飲みだったのでなんかダラダラとしてましたw」 「っつー割りにラクガキは描いてたじゃん」 「気が向いたのでw 結構、喜ばれましたですww」 「やぁ とか よぉ とか意味不明でしょうにww」 「ま、あぁいうのはその場のノリや流れがありますのでw」 『いつもながら、このサイト開いたときに親が覗いてくると気まずい空気になりますww』 「なんでよー?」 「なんででしょうね?」 「…いや まぁ、分からんでもないけど;」 「あれですよね、親子団欒の場の火曜サスペンスでいきなり濡れ場が始まったようなww」 「そんなまで無いでしょー・・・いや 前の雑記だとそんな感じもあったか・・・」 「で、その気まずい雰囲気は、クリスマスの時はサイトトップにこの画があったからですねぇww」 この画 「ま、いきなりサイトトップに胸元あらわな女性がいたらどこのエロサイトかって感じですよね」 「ですよね、って私に言うなよ;」 「で、こういう感想もきました」 『リサンタきたー!ぅほほーい!! あ、アリーナは間に合えば参加します ゆうシン』 『いいじゃないですか、サンタコス。でも個人的にはドラゴン型機のが見たいというww』 「概ね、好評の様子ですw」 「ありがとーw リサンタ言われたww」 「ゆうシンさんもサンタコスな娘さんを描かれてましたねぇw」 「上手いよねぇ、この人」 「改造の方も期待ですw」 「アンタは間に合うの?ドラゴンは今のところ意外にウケがイイみたいだけどw」 「ちょっと進みが悪いんですよねぇ。それに大幅に作り直してるところもあったりしますので」 「まだ秘密ーだよねww」 「さて、拍手レスでしたー」 「拍手さんきうー」 「ま、明日は改造がんばりますかねぇ」 「今日はダラダラ、ゴロゴロしてたしねぇw」 「そんな誕生日でしたw」 「まぁ、誕生日にゾイドばっかり作って無くてもいいじゃんw」
2008.12.23 「日付の上ではすでにイブですねぇ」 「だねぇw」 「なんか機嫌がいいですね?」 「そりゃさー、いくつになってもクリスマスってワクワクしない?」 「んー、普通に仕事ですしねぇ」 「祝日にすればいーのにねぇw」 「そんなことをしたらなんか各方面からクレームつきそうですが;」 『サンタコスきぼー(°-°)ノ ゆうシン」 「とのことですので、トップ画変えてみましたー」 「へへー、ほら需要あったw」 「これ一つですよ?」 「うっさい!いーのよ、シャイなあんちくしょうが多いのよきっとw」 「ま、なにはともあれ拍手さんきうでしたー」 「ありがとーww」 「ゆうシンさんの作品もどのくらいまで出来たんですかねぇ?」 「アリーナに出すのかな?告知してたねぇ」 「あれは結構、楽しみな感じなんですよねぇ」 「アンタはどーすんの?」 「一応、ドラゴン型を進めてますですよ」 「間に合うの?」 「今年中に出来ればなんとか・・・」 「ま、がんがれ」
2008.12.21 「さてさて、久しぶりに書くわけですが」 「いくら年末だからって忘年会多すぎなんでない?;」 「まだ4回じゃないですかw」 「その内、3回は連続じゃん;なんでアンタばっかり飲み行ってんのよー?」 「サラリーマンはこれくらいしか楽しみが無いのですw 来週も一回くらいあるかもしれませんです」 「なーにが、これくらいしか よ。アンタはいっつも遊んでんじゃん」 「ま、人生は楽しくww」 『普通の拍手をした者なんですが、タイムアタック2で紫色の板に触れてもクリアできなくなりました。 これってこっちのPCのせいなんでしょうか?』 「ほら、アンタが遊んでばっかいるから苦情が来た」 「いや、別に私が遊んでるのとは関係ないですって; で、これはちょっと古いファイルを間違ってアップしてましたです;申し訳ない」 「すいませんねぇ、このオッサンが一人で飲みに行ってばっかりいるもんで…」 「会社の人達と行ってるから一人酒じゃないですよ?」 「私も忘年会ー」 「色々忘れちゃっていいですよ?」 「ぼぉーねーんかーい」 「ま、とりあえずファイルは修正しておきましたのでー。たまにキャッシュが残っていて古いファイルが ローカルから起動してしまうことがあるようですが、その時はキャッシュをクリアしてくださいませー」 「・・・スルーすんなよー」 「で、今年は今日からしばらくが冬の制作期間になりましたので、年末までは製作中のブツを弄ってますです。 なのでしばらくこちらの更新はあまり無い予定です」 「わかった!サンタコス!」 「は?」 「そんくらいは着てあげるから、ぼーねんかい っつーか飲みに連れてけ」 「えー、なんか色々とメドイです;」 「メドクない!」 「あ、そうそう。で、ちょっと簡易更新って感じで新しいページをアップはしてるんですよ。 ちなみに超?高速バージョンw さらに設定準備中の新装備的な強引なブレーキも実装ww」 「そっちの方がメドイでしょーが」 「・・・食い下がりますねぇ」 「この時期のサンタコスは恒例じゃんw たぶん需要あるよー で、そのバイト代でいーからさw」 「じゃ、需要がありそうだったら、ということでww ちなみにこのブレーキってのは一切の慣性を遮断して急制動を掛けるなんて代物でして、空中でもいきなり停止したりしますw」 「むー なんか分が悪い…」
2008.12.10 「出張やらで進んでないのですが、拍手が来たのでレスしておこうか、とw」 「む…」 『頭:イグアン、脚:レブラプターときたら腕はガンスナイパー、胴をゴドスで行きましょうww』 「なかなかイイところを突いてきますねぇw」 「お、普通の拍手だww」 「何言ってんです?」 「あ、いやいやコッチの話w それよりアレって脚はレブなん?」 「あの脚自体は別にそういうモチーフがあったわけではないのですが、この拍手にある機体って いずれもモデリングのイメージにしようとしていたものなんですよね」 「アレだね、小型機」 「ですね。そして、ユーザがアセンブリすることで頭:イグアン系、脚:レブラプター系なんてことを 出来るようにしたいわけでしてw」 「んー・・・なんだっけ?ウルトラマンタロウの怪獣で、ほら」 「タイラントとか言いたいのですね」 「何かそんなんw」 「まぁ、イイとこどりが出来るかっていうとそうでもないかもしれませんが」 「ま、とりあえずモデリング頑張んないとねぇww」 「明日は忘年会第1弾ですのでいませんがw」 「ちぇっ、いーなー アンタばっか」 「ところでさっき、普通の拍手がどうたら言ってましたけど…」 「あ、あぁ 気にしないでいーよ」 『みみみ見えてますYO( ノノ)』 『これは凄いボリューム 良く見るとピンク色の部分ががががg(キノ』 『だんだん露出が激しくなってきたのでは、とww』 「ちゃんとコッチにも反応がありましたのでご心配なくww」 「うぁ;」 「アイドルの写真でも見えたの見えないのと話題になったりもしますが、アナタでも結構食いつきがいいですよねぇww」 「人を撒き餌みたいに言うな!大体、アンタがあんな際どいとこまで…」 「ま、いーじゃないですかw 胸があれば乳輪あるのも当たり前のk「乳輪言うなっっ!!」 「痛いですよ;」 「影よ、影っ!アレは影!公式見解的には単なる光のイタズラ!!」 「そんな減るもんじゃなし」 「減るのっ!!なんか色々と減んの!」 「まぁどっちでもいいですけど。私としては反応があると楽しいですからww」 「大体、あーいうのは編集段階でレタッチするもんでしょーが」 「レタッチで影をそれっぽく追加「すんな;」
2008.12.8 「テクスチャ描いてたら疲れてしまいました;」 「何か、なかなか進まないっぽいねぇ…」 「今のところ、出来たっぽいのは頭だけです」 「脚が…半分くらい?」 「ですねぇ」 現状 「マウスドラッグでグルグル回ります」 「あはは、胴体が箱すぎww」 「ま、もう少し手を入れますですよ」 「で、疲れたので気分転換でもしようか、と」 でもって画
2008.12.5 「と、言うことで久しぶりの製作中記ですが、別に作業が停滞してたわけじゃないんですよ?」 「まぁ、停滞はしてないけど完了もしないねぇ…」 「一朝一夕にはいかないのですw」 「あれよね、mixiとかだと画像も出してたけどローポリモデリング」 「難しいんですよ、これが。私は仕事でも機械製図することありますし、部品の図面なんかを それなりに緻密にモデリングするのは割と出来ると思ってんですね。ま、自分で言うのは何ですがw」 「そういやレオブレなんかも作ってたねぇ」 「完成したヤツはローポリとは別の意味で手抜き版なんですけどね。作りこんでたヤツはデータが…」 「はいはい、アンタはその話になると とぉーい目になんのよ;」 「ま、どうにもしょぼいだけになってしまうわけですよ、ローポリ。テクスチュアを頑張らねば」 「ま、がんがれ。ほどほどにw」 「と、いったところで拍手コメw」 「出番が無いから進行役なんですね?」 「ちがいます;」 『服が破k…いや、なんでもないですw』 「…なんかさぁ、拍手くれた人には申し訳ないけどさ、もう古い話じゃん」 「拍手を頂いたのは11月18日でしたのでw」 「放置しすぎ;」 『お、暫定1位だwしかし、記録残してる人少ないですね・・・』 「この人、速いよねぇw」 「そうなんですよねぇ、えらい速いなぁと思ってたんですが…」 「ですが?」 「近道がありましたw ま、それにしても速いと思いますが」 「あはは、アンタがテキトーに壁を並べるからだw」 「ま、テストですのでw で、確かに記録を残してる人は少ないんですよね」 「…面白くないからじゃない?」 「テ ス ト ですので」 「い、いや だってさ、アンタってゲームなんか全然しない人じゃん? そういう人がこの手のゲームなんか作ったって、今時のPS3やらXboxやらのゲームやってる人たちがやったってさぁ」 「まぁ、そういうことは思わんでもないですが。いーのですよ、コレは私が作りたいものを作ってるだけですのでw」 「まあねぇ、そりゃサイトなんて自己満足でもいいのかもしんないけどさぁ」 「いいんですぅ」 「アンタのその口調、ウザいんだってば;」 『遅ればせながら、カウンター画のSP版見れました。』 「…どんなんだっけ?」 「アナタが猥褻行為をしてるヤツです」 「…死んどく?」 「出来れば遠慮したいですが?」 『こんにちは!ゆうシンです。遊びにきましたので足跡を。以前ゼニスを求めて来たことがあったのですが』 「おぉ、期待の新人さん?だw」 「某所の掲示板で知り合いになりましたw」 「…後半は切れてんのかな、コレ」 「かもしれませんねぇ。ゼニスは一応、こういう画像まとめのページがありますですw まとめページ 「このページってサイトからリンクされてないでしょ?」 「以前、急に作ったページですので。リニュした時には載せれたらいいですけど」 「いや、日の目を見させようよ;」 「そして、ゆうシンさんのゾイドも気になるところなんですよねぇ」 「あぁ、アンタが好きそうな感じだったよね…アンタも製作中はドラゴンじゃなかったっけ?」 「なのです。キノさんもドラゴン型作ってるしで、ちとかぶりまくりですが;」 「ま、アンタのはいつ出来上がるか分かんないしw」 「年内に完成させたいんですけどねぇ」 「サイトもあるでしょー?私の出番」 「その一番最後のは無いかも知れませんが…」 「げ、マジで?」
2008.11.23 「さてさて、前回のをフォーマットにしてコースやら操作性やらを少し弄ってみました。 またもタイムアタックの形式を採っていますです」 「この自機さぁ・・・モデリングが力抜きすぎじゃないでしょーか;」 「今回はそこまで手が回らなかったのです・・・」 「まぁ、前回のよりは見やすくなったかな?で、前回のをフォーマットって何?」 「見事な進行的前フリですw 3dsMaxで作ったコースのモデルだけ入れ替えれば、コースの変更が出来るのですw 動的な物体も静的な物体もモデル時点で決められるようにしたので、基本的なところではソースコードを 弄る必要がなくなりましたw ま、機能を追加する部分はまだありますが」 「んー・・・普通のレースゲームなんかと違って、ドリフトとも違うけど・・・なんか慣性? みたいなクセがあんねぇ、コレ」 「その辺はそういうモンだとしてますですw ミッドシップゾイドっぽさww」 「まだ誰も知らないでしょ、それ;」 「ま、設定やらはおいおいとw で、コレって今はいきなり操作画面になりますけど、予定としてはもう一つ、 最初に表示される画面を付けるようにしているのです。 で、その画面で加速重視とか最高速重視とか旋回性能重視とかパーツを選べるようにしよう、と」 「要はアンタってACみたいなことしたいんだよね?」 「まぁ・・・そう言えなくもないですねぇw 基本、ブロックスなわけですからパーツ変更くらいはww」 「しかし、コレってサイトの中でどういう位置づけになんの?シミュレーション?」 「その辺はちょっと考えるところなんですねぇ・・・ま、そのうち」 「そんなコトばっかだねぇ・・・」
2008.11.17 「さて、今回の更新は3D空間での距離が1kmにわたるコースでのタイムアタックです。 コースを狭くしてる上、調整が不十分なので非常に操作性が悪いですが・・・」 「なんか思うように障害物を回避できない;」 「今回のテストの目的においては動作は二の次でもありますのでww」 「それに微妙に暗いし・・・」 「照明効果はなかなか難しいんですよねぇ」 「なんか画面がチラチラすんだけど?」 「その辺も難しいんですよねぇ。環境依存もありますし、ある程度はリアルタイム3Dだと避けられないかもですし」 「なんか最後に登録って出てきた」 「それが今回のテスト目的ですw クリア記録の登録と共有。 現在は順位付けはしていませんが、こういうのが見れたりするのはウェブゲームっぽいんじゃないか、とw」 「まーね。で、その記録んとこでかなりてこずって挙動調整がいい加減ってわけだww」 「そろそろAdobeから参考書籍でも出てくれないですかねぇ;」 「マイナーだからねぇ、ソフトが売れてないんじゃない?」 「そんな気もします; ま、それはともかく、非公開のも合わせると、今回のテストまででそれなりに部品も揃ってきましたです。 なのでそろそろサイトのレイアウトも始めようか、と」 「ふーん・・・あ、コレってキーのオンオフで加減したらいいんだww」 「まだやってたんですか; まぁ、そういうクセはあります。普通の駆動系とは違う設定してますのでw」 「とりあえず暫定トップww」 「いや、まだ私とアナタしかありませんから、記録・・・」 「ちなみに再挑戦の際はページを再読み込みしてくださいませ」 「そういうとこもキチンと作らないとねぇ」
2008.11.15 「さて、それなりに進んではいる感じですw」 「なんか色々ゆっくりじゃない?」 「それなりに望むような挙動はしだしたんですが、まぁ、色々と検証することがあるのです。 とりあえずオートバランサーが出来ましたw」 「いきなり言っても誰も分かんないって;」 「ま、ぼちぼちw で、ですねぇ」 「何か今日はネタがあんの?」 「前回、雑記を限定復活させたらこういうコメントが来ましたw」 『教えればまた次がありますかねぇ?』 「ほら、アンタがあんなこと言うから・・・」 「ま、リアクションがあるというのはヨイことですw なので、次っていうか続きをww」 「続きって言ったってさ、アレをまた着ろっての?もぉ捨てたよ?」 「こっちは雑記とは違いますし。別に回想シーンみたいなんでもいいんでわないでしょーかw」 雑記みたいですね? 「と、こういう感じなら話に時間差があってもw」 「わざわざ出すな、こんなん」
2008.11.12 「さて昨日は突然、元の雑記を限定復活させたりもしましたが、別にコッチは更新ナシです」 「破れてんの気づいたら教えなさいよね;」 「まぁ、破れてようといまいとあんまり変わらないような格好じゃないですかw」 「いーでしょ、部屋着なんだから」 「もちろん悪いとは言ってませんですよ?あんなに気が付かないものかと疑問だったりはしましたがw」 「そんなにずっとでもなかったでしょー?」 「腕を下ろした途端に引っかかってたテンションが無くなったみたいでしたねぇ」 「なんで部屋でポロリもあるよ?みたいなことやってなきゃならんやら;」 「あ、それで思い出しました」 「何よ?」 「妄想戦記でアーマーのOn/Offするようなヤツあったじゃないですか」 「あぁ あったねぇ」 「アレみたいなんってDirectorで割と簡単に作れそうなんですけどね」 「でもコードはともかく、元の素材となるCG作らないとダメなんじゃない?」 「えぇ。それでアナタでやったらいいんでないか、とw」 「私で?On/Off?」 「着せ替えみたいな感じで。キャストオフもあるよ?みたいなww」 「みたいな?じゃないっ!!」 「ま、単なる思いつきですがw」 「ヘンなことばっかり思いつくな;」 「で、それはともかくAISENさんとこがリニュを始めたようです」 「またいきなり話変わるねぇ・・・どれどれ」 「お忙しいようですから、まだ始めたばかりのようですが」 「ふーん・・・アンタさ、なんか設定みたいなとこでリンクさせたりして遊ぼうとか 思ってたんじゃなかったっけ?」 「です。だからこそ、ココで話題にしてるわけですw まだ氏の方でも設定は決まってないようですが 背景的な世界観をリンクさせたりしてもいいのではないか、とか。まだ具体的には決めてないですけども」 「でもさ アンタもすぐに独自インチキSF設定作るじゃない?その辺が設定的に許容されるとは限んないじゃないの?」 「インチキは余計ですぅ、ハードSFまがいなんですぅ」 「うざい; 自分でまがいもんって言ってんじゃないよ」 「まぁ、SFなんて全部まがいもんですからw で、大きな背景設定だけは合わせても別のお話にしてしまいますよ。 何か機会があれば、もっと密接なリンクしての遊びとかもいいかもしれませんが」 「ふーん。ま、ウチなんてその世界での片田舎の話でしょww」 「まぁ、そうなんですけども、BLOX関連については世界的なムーブメントと合っていることになるわけですよ」 「アレでしょ、お蔵入り寸前だったミッドシップゾイド」 「駆動系についてはソレこそが物理演算の仕様とも関わるわけですしw」 「その辺は設定ページとか作んの?」 「お店の体裁を維持するならちょっと設定ページの位置づけも考えないといけないですがね」 「企業のページでも技術紹介みたいなページあるじゃん」 「まぁ、そういう感じのもありですけどね。いろんな駆動系の紹介ページでもでっちあげたり。 AISENさんとこは人口筋肉やら考えてるようですが、ウチも以前から電磁流体駆動なんて設定を考えていたりしますし」 「あぁ、なんかあったねぇ・・・ひょっとしてお蔵入り設定を全部復活させる気?」 「いえ・・・その辺ってお蔵入りじゃなくて元々、リニュに備えていたものだったんですが;」 「・・・そうなん?アンタが思いついただけで消えいく設定じゃなかったんだww」 「まぁ、あのまま雑記を続けていたらそうなったでしょうが;」 「でもさー、風呂敷を広げすぎたら回収がむずかしーよ?」 「とりあえず今日の小出し設定くらいならなんとか;」 「ま、ガンガレw さて、寝ようかな」 「寒くなってきましたねぇ・・・寒いの嫌いなんですよねぇ」 「布団でぬくぬくがたのしー季節じゃないのww」
2008.11.3 「っつーことで久しぶりに更新です」 「なんかブレイクスルー出来たって割には進まなくなったんでない?」 「色々と上手くいかない部分があるのですよ;」 「で、小ネタで更新稼ぎってわけ?」 「ま、これも実験の一つですのでw こういう思い付きが1時間ほどで作れてしまうってのはスゴイことですよ」 「なんかさー・・・倒れたブロックがずっとビクンビクンしてるんだけど?」 「方々からキモイwという感想をいただきましたww ま、通常なら色々な要素で減衰していく運動エネルギーが 現実よりは長く存在してしまうわけです。で、小さい振動がずっと残ってたりで突然、跳ね上がったりw」 「ふーん・・・こういう崩壊するようなヤツが得意ってわけか」 「ですね。やろうと思えば画面内にある全てのオブジェクトを計算対象にできるわけでして。 きちんとそういう関数を作ってやれば もちろん出来ることなわけですけど、パッケージとして用意されているのが スゴイですねぇ。 言うことを聞かせるのが意外と難しいですし、クソマジメに計算し続けるのでさじ加減も難しいんですけど」 「ふーん・・・で、いつサイトになんの?」 「色々 難しいんですよねぇ・・・」 「・・・またその内、画とか描きだすんじゃないのー?ww」
2008.10.28 「やっとブレイクスルーできましたww」 「なんでこういう仕様なんだかイマイチわかんないねぇ・・・」 「正直、前のバージョンの方がこのあたりは分かりやすかったですね」 「ま、これでここんとこの停滞も解消だし。今日はどうすんの?」 「んー・・・一応、マシンガン的なテストを載せておきますです」 「まだ他んとこは色々、調整がいるみたいだねぇ;・・・なんかまともなサイトになるまですっごい時間かかるんじゃない?」 「本当はそろそろ もうちょっとサイトのコーナーっぽい、まとめたものを作るつもりだったんですが・・・」 「・・・ですが?」 「どうにも仕様の分からないところがまだいくつかあってですねぇ・・・もうちょいかかりますです;」 「んー・・・私の出番は?」 「そのまたもうちょい先なんじゃないでしょーか?」 「年賀状の方が先な気がしてきた、出番;」 「・・・年賀は画を描きますかねぇ?」 「ペンタブ腐ってんじゃない?」
2008.10.20 「今日のところは更新なしです」 「っつーか、久しぶりじゃん;」 「秋は学会とかなんやらで なんか忙しくてですねぇ・・・まぁ、合間合間に色々調べたりはしてるんですが」 「と・い・う・こ・と・で・・・拍手れすーww」 「なんか嬉しそうですね」 「だって面白いじゃんww」 『今更ではありますが気になったので拍手をば・・・・』 『変わるのかな?』 『ん〜む全然・・・・条件か・・・・』 『虫を潰しそこねたけど拍手をやめないっ』 『さっきのに戻った・・・・わっかんないな〜』 『粉砕!玉砕!大喝s・・・・』 『欲望の赴くままにするのも問題ですかね』 『うりゃーなんじゃこりゃー』 『えっちなのは嫌いです(嘘)』 『やめるにやめれない』 『ataranaiゥゥ』 『アルファベットもだめか』 『そろそろクドくなってきました』 『意地というか好奇心というか』 『全然かわらない』 『ゾイドは関係ないよね』 『なんも関係なかったorz』 『自分でもしつこいと感じております、はい』 『カタストルは俺の嫁!』 『おとめ座の私は我慢弱いものでね』 『ブラックサレナを作成中です』 『ああ、こんなことばっか書いてていいんだろうか』 『DVD!DVD!』 『装甲パージ!キャストオフ!』 『残念無念、いまだ見れず』 『当たりワード、ワード・・・・・すっぽんぽん!』 『ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる。全力で脱げ!』 『タンクトップですかーむむむ』 『集いし思いがここに新たな力となる。光差す道となれ!』 『燃え上がれ〜ニトr、じゃなくて服が』 『キスしてグッバイ〜、そろそろ潮時か?』 『その紐が下にずり落ちろ〜ずり落ちろ〜』 『ゾイドの未来に栄光あれ〜』 『その服を吊り上げたい』 『アタリ!アタリ!』 『ふぅん』 『レイヤーよ透けろ〜〜〜』 『苦しゅうない、思う存分』 『誰かに呆れられそう』 『右ひじがかゆいが文字を!打つのを!やめない!』 『か、かゆい〜〜〜〜〜〜〜〜〜』 『俺を好きにならない人間は邪魔なんだよ』 『嫌いっていったらどうなる?』 『引き上げますか』 『あ、すいません、みらーじゅです…名前入れ忘れてました…』 『メニューのテストその2、結構楽しいです…wさかさまーww』 「あはははははははww ほら、おもしろいw」 「タンクトップ無しのバージョンが見れるかもってヤツですね、これ。 いやしかし、何も全部 載せることはなかったのでわ;」 「せっかくだしw しかし これだけやったけど当たらなかったという・・・」 「まぁ、ランダムじゃないですし。とりあえずメニューも試してもらえたようでw で、もう一つ来てました」 『マップっぽいテストが楽しすぎますww継続キボンw』 「球体は見つかったのかな? そういやコレの時ってドラッグ操作が少しヘンじゃなかった?」 「ちょっと設定が悪かったです。ま、その辺も含めてテストですので」 「やっぱりちょっとスピード感ある方が楽しいんじゃないの?PhysXも動くようになったし」 「まぁ、その辺りは使い分けじゃないか、と。以前にHavokで作ってた射撃テストとかも移植したいところ」 「・・・この『誰か』って誰だろね?」 「そりゃまぁ、アナタじゃないんですか? 呆れたっていうより面白がってるようですが」 「いやー よくコメント打ち続けたなぁってww」 「キチンとお願いしないとダメなのですよ、これw」 「でも、それ以上のことはお願いだけじゃダメなのww」 「お金が要るんですね?」 「ちがいますっ!」
2008.10.14 「というわけで、本日は物理エンジンAGEIA PhysXの実装テストです。 内容としては起伏のあるマップ上をただただ彷徨うだけ。世の無常を感じさせる作りですね」 「なーにが世の無常よ?単に手抜きでしょが」 「そうは言ってもですねぇ、以前まで使ってた物理エンジンHavokとは結構、勝手が違ってですねぇ・・・ この手のソフトのご多分に漏れずヘルプは分かりにくいわ、まだ参考になる本も出てないわ、国内のサイトでも 参考になるところが見つからないわ、海外のはコーディングのくせがどうも合わないわで、色々とですねぇ」 「へいへい;ま、とりあえず動かせるところまでは来たってわけね」 「ま、そこはそれ。地面の起伏をいちいち拾って計算するので動作にはかなりクセがありますが。 自機の摩擦もかなり小さく設定していたりしますので、すべる感じです。 ちなみにジャンプした場合、カーソルキーから指を離した方が安定しますです。」 「その辺はHavokも一緒だねぇ」 「で、弄ってて気が付いたんですが、3DSmaxってHavokを仕込めるんですけど、これで作ったW3DをDirector11に 渡してやるとなぜかそれだけでも物理計算がされるんですよ。まだあまり検証してないですけど、ひょっとしたら maxのHavokをPhysXに変換してたり、こっそりとHavokが残っていたりするのかもしれませんですw」 「はい その辺からもう付いていけないから;」 「・・・まぁ、説明しようとしてるわけでもないですが」 「今のバージョンでHavokは使えないわけ?」 「どうでしょ?以前のHavok xtraを入れたら動くような気もしますが、まぁ 今回はPhysXに乗り換えようと思ってますし」 「そーいや、ちょっと前にソニックとか出てるゲームにHavokって使われてなかった?」 「たしかスマッシュブラザーズXですね。ま、そういうものに使われる技術がWebに使えるってのはありがたいことです。 私がDirectorを好きなのはこの辺が大きな理由ですねぇ」 「あれでしょ、技術の無駄遣いww」 「ま、否定はしません。そういえば、昨日のテストのヤツ、知り合いに聞いたら2Fに上がる方法が分からなかったそうです」 「ノーヒントだし、こうかな?って思ったことやっても距離なんかがフラグになってるから動かないときあるしねぇ」 「ちなみに ある一定以下の距離まで何か目立つものに近づいて、ソレをクリックすると2Fにいけますです」 「結構、部品がそろってきたねぇw」 「ですね。ま、本番用には色々とモデリングしたり画を描いたりしないといけなくなりますが;」 「でもさ、どういう風に使うの?店内をウロウロ?」 「なんかダンジョンとかに行く必然性とか無いですかねぇ?」 「ロープレじゃあるまいし;魔王を倒すアイテムでも探しに行くわけ?」 「宝探しとかw」 「そんなお宝なんかないでしょが」 「じゃ、また一肌脱いでもらうということでww」 「アンタねぇ・・・つーか、店員の裸をえさにイベントやるなんてどーゆー店よ?ってな話になるでしょーが;」 「んー・・・店舗ってのを少し変えますかねぇ」 「・・・・・・風営法に引っかかるような店はいやよ?」
2008.10.13 「っつーことで、連休でしたが遊んでばかりいたのであんまり進んでないです」 「なんか疲れた;ま、とりあえずテスト画面は作った、と」 「です。が、致命的なことに気づきました」 「バグっつーか、仕様が分かったって言ってなかったっけ?」 「その辺はいいんですけど。これって雑記の画より手間がかかるのでプログラムの更新のたびにこの中記を書くってのは かなりメドイです。っつーか不可能です。寝ます」 「ちょ、ちょっと待ってってば;喋りながらシームレスに寝るな」 「明日仕事なので」 「知ってるって。でもさ、んなこといきなり言われてもここの意味ないじゃん;」 「まぁ、現状、意味なんて無いような気もしますが・・・たんに拍手レス後回しにする言い訳みたいなもんですからw」 「・・・拍手レスはテストページやらの更新が無いときにしたらいいんじゃない?」 「・・・おぉ 初めてアナタが役に立った気がしますww」 「アンタねー・・・」 「ま、そういう進み方にすることにします。寝ます」 「いや、だから早いっての;」
2008.10.11 「ということで迷路みたいなマップのテストです。 どこかに隠れている光る球体をクリックすればクリアーという単純なものですが マップの全体表示とかないので意外とメドイかもしれませんですw どこかに一つだけパターンの違う壁がありますが、それがヒントです。あとマウスとかw」 「どっち向いてんのかわかんなくなった;」 「さもありなんw とりあえず動かすためのテストですのでw で、現在は勢いよくカベに突っ込んだり、カベのスキマなんかに突っ込んだりすると カベにめりこんで動けなくなる場合があります。この場合はあきらめて、ページ更新してくださいませw」 「現在は、って言うけどさ、何とかなんの?」 「リアルタイムで3D表示させながらの衝突判定ですので計算時間の問題である程度はバグっぽく 残る可能性もありますが、まぁ 出来るだけ善処しますです」 「結構、広いステージ作れそうだねぇ」 「2階とか作ってもいいかもしれませんw」 「いっそのことタワーにしようww」 「あぁ、作業で死ねそうですねぇ・・・」 「そういや拍手来てなかった?」 「遅くなったのでまた明日にでもー」
2008.10.8 「エンジン戦隊!GNれんj「うりゃ」 「・・・痛いです;」 「いきなり何を叫んでんのよ、アンタわ?」 「何ってGNレンジャーNEOです。AISENさん命名」 「だから、ソレが何なのよ;」 「ちなみにエンジンってのはレンダリングエンジンとかその辺だと思っていただけるとありがたい」 「その辺でもどの辺でもいいから、何でそんなネタを製作中記でやるのか、と」 「拍手がきました」 「・・・は?」 『わお!新雑記構成済みだったとは…wおそるべし、GNレンジャーNEO(笑』 「知り合い?」 「いえ、お名前は存じてませんです。以前にも拍手を下さって方かもしれませんが」 「それでいきなりそういうネタをやったと;」 「です」 「そりゃ雑記だと思われるわよね;」 「しかし、ちゃんとサイト構築に向けてテストもやったのですw」 「あぁ、えーと メニューのテストその2か」 「まぁ、このテストのはどれもモデリングが適当ですが、今回のはイメージとしてはウインドウなのです」 「なんかソフトであったよね、デスクトップを3次元っぽく表示するようなヤツ」 「そういう感じです。ま、現状のは必要最小限の機能だけ実装してますので、ガチャガチャいじってると オブジェクトがどっかいったり、妙に近くに表示されたりしてしまいますが・・・」 「今んとこのテストのってどれもメニュー的な機能じゃない?前回の移動するヤツにしても ウォークスルーとかあぁいう感じでしょ?」 「ですねぇ。まぁ、マップを移動して、入った部屋の中でメニューを選んで、で やっとページが開くとか」 「まぁ、ロープレみたいなもんか」 「隠しページというか隠し部屋とか面白いんじゃないか、とw」 「あぁ、アンタ そういうの好きそうだねぇw」
2008.10.6 「で、今日は3D空間内の移動テストです」 「なんかタルイ、これ。前のHavokのヤツの方がスピード感あったよ?」 「・・・まぁ、目的が違いますので;それに今のところ移動するだけで目的もないですし」 「Director11だって物理エンジン付いてんでしょ?こう、ビューンって加速するやつにしようよw」 「それがその物理エンジン、PhysXってんですけど、どうも勝手が違ってですねぇ・・・ Havokだったら3dsMaxでも扱えるんですけどねぇ」 「だからさ、ビューンって」 「今んとこよく わからないんのですよ;」 「なんだ、つまんない」 「まだ参考になるような書籍も無くてですねぇ、で 今んとこはLingoで普通に書ける機能しかつかってません」 「リアルタイムレンダリングだから仕方ないとこもあるのかもしれないけどさ 影が出ないじゃん?空中に浮いてるようなヤツだと床?との距離感がわかんないよコレ」 「痛いとこ突きますね; ま、使いどころによっては平面の移動だけに限定しようかと思ってたりします」 「イメージはさ、マップ移動みたいなもんでしょ?それでもいいんでない?」 「・・・」 「いや、別に『なんだよ、物理エンジン使えないのかよ』とかって責めてるわけじゃないよ?」 「マップ移動ってので少し考えてただけですが・・・悪かったですねぇ、機能使えてなくて」 「いや、だから違うってw なに?なんか良いアイディアでも浮かんだ?ほらほらオネーサンに聞かせてみ?ww」 「とりあえず作業続けることにします」 「どんなんだってばさー」 「作業します」 「ちえっ」
2008.10.4 「っつーことで少し、進展を見ましたw」 「なんかさー、画雑記の前にもアンタって雑記ってやってたでしょ?」 「やってましたよ?」 「なんか小難しいことばっか書いててよくわからんって評判だったヤツよね?」 「そんなに難しいことばっかり書いてるつもりはなかったんですけどねぇ・・・」 「どうも この製作中記ってのはそういう感じになってしまうんでない?」 「・・・どんまいw」 「いや、アンタが気にしろと;」 「いいのですよ、私は公共なサイトを作る気はないので。 特に今回は私がShockwaveを使いたいってのがサイト構築の大きな目的なわけで。 コレは環境が古かったりグラフィック性能が弱かったりすると動かないこともあるんですよね。 で、そういうのまでカバーするような親切なサイトを作るつもりはあんまり無いんですw」 「そりゃーさ、個人サイトなんてのは自己満足の世界だとは思うけどさ。 それでもやっぱり見てくれる人がいるから存在意義もあるってもんじゃないの?」 「存在意義ってほど大層なものでもないですが、ま そうはいっても、それなりに多くの環境の人が 閲覧可能なようには作ることを考えてますよ。しかし グラフィック性能が低いPCとかでの動作確認まで ウチでは出来ませんです」 「まーね。何台もPC持ってたら別だろうけど・・・あれ?なんか古いPC残してなかったっけ?」 「あるにはありますけど、もう数年は動かしてないですし アレ」 「・・・捨てたら?ジャマだしw」 「いや、ほら万一のときの備えとかに」 「ま、いーけどさ、アンタの部屋だし」 「で、その環境依存のことが今日のネタなんです。今日作った"メニュー画面のテスト"なんですがね」 「くるくるくるくるくるくるk」 「・・・楽しいですか?」 「い いや、別にそーいうわけじゃなくって; で、どういう話?」 「これはDirector11で作ってるんですが、どういうわけかFirefoxで見ると画面というか窓のメニューとかまで 黒くなったりしてたんですよ。で、IE6で見ると問題なし」 「へぇ。ブラウザのレンダリングエンジンの差?」 「それだとメニューにまで影響が出ないと思うんですよねぇ。で、他の人にも試してもらったんですが やはり同じような結果。VISTA+IE7でも問題なかったようです」 「チャット中にそんなん頼むから試してくれた人がボコボコ エラー落ちしてたらしいじゃん;」 「ちょっと気の毒でしたw で、クライアント領域だけでなくてウインドウ全体の描画に影響が出るので これはレンダリングエンジンの影響じゃないかな、と」 「・・・ほら、なんか小難しくなってきた;」 「Director11での3D描画は標準だとDirectX9みたいなんですね。で、どうやらコレがFirefoxと相性が悪いようでして。 ま、条件にもよるのかもしれませんが」 「アンタって標準ブラウザ、Firefoxでしょ?困るじゃん」 「そうなんですよね。前から使ってたDirectorMXでも試してみようかと思ったんですが、こっちだと3Dモデルをクリックしての 動作を実装するのがちと面倒でして。スクリプトを書けばいいんですけど、今後の拡張がメドイわけです。 それでDirectorの方でレンダリングエンジンをOpenGLやDirectX7.0に変えてみてパブリッシュしてみたら・・・ 問題なくなったんですよ」 「・・・とりあえず、出来たってことでいいのよね?;」 「ま、結果はそうですw これはマイクロソフトの陰謀じゃないかとwww」 「アンタ、ウィンドウズ大好きじゃん」 「エクセルも大好きですw」 「ところでコレってさ、メニューとかリンクとかに使うようなヤツでしょ? サイト構成としてはクリックの数って少ないほうがいいんじゃないの?」 「通常はそうです。ただ、ウチは通常のサイトじゃないのでw」 「んー?ゴッコ遊びってこと?」 「ですね。一応、架空の店舗っていう設定は継続しようと思ってまして。お店ってのは店内をワンクリックで移動できるわけではないでしょう」 「ま、そりゃそーだけど」 「ちょっと操作をするような感じを出したいんですねぇ。ま、結果的に見る人にとってはメドイ;ってなことになるかもしれませんけどw」 「アンタってそういう遊び好きだよねぇ」
2008.10.3 「今日の作業はDirector弄ってたら終わりました」 「なんか見せるもんとかないの?」 「特には。リンクを整理して新しくしようかと思いましたが、たどり着きませんでした」 「ふーん、なんかクルクル回したりしたいの?」 「まだ決まってないんですけどね。W3Dで作ると更新するのがメドイ気もしますし」 「・・・なんか見てる人、置いてきぼりじゃない?;」 「ま、そのうち設定の話とかしますので」 「んー、でもまだあんまり見に来てる人もいないか」 「意外と気づかないのかもしれません。もしくはURLには気づいてもまだページは無いと思われているか」 「どーだろーねー?・・・あぁ、結構 デッドリンクになってんじゃん、本家のリンクページ」 「長らく放置してましたので」 「こんなもん、ちょちょいのちょいで修正できるでしょー?」 「ちょちょいのちょいで出来るものは後回しにされがちなのですw」 「あぁ、あるよねーそういうの」 「でも洗濯終わった下着くらいは早くしまってくださいね?」 「アンタねー そういうデタラメを言うなといっつも・・・」 「なんです?」 「なんかさー、こういう展開してると雑記みたいじゃん」 「そうですねぇ。で、とりあえず画とかって」 「そうそう。でもって私は下着姿をさらす羽目になんのよww」 「そういう展開がお望みですか?」 「違うっての。でも、ま そういうのも懐かしくなっていくのかなー?って」 「アナタの場合、しょっちゅう下着でゴロゴロしてるのであんまりそういう感じもしなさそうですがw」 「だからデタラメばっか言うな、と;ったく、ちょっとしんみりしそうだったのに」 「知りませんw」
2008.10.2 「っつーことで、本家のサイトを再構築する予定です」 「・・・なんか見慣れた構成なんだけど?」 「背景の色が違ったりしますです」 「そりゃそーだけどさ・・・いや、これだったら雑記やめることなかったのでわ;」 「一応、サイトリニュに注力するためでもあるのです」 「んー・・・まぁ、いいか。で?ココって何すんの?」 「タイトル通りサイトを作っていきながら、まぁ ダラダラと。日記みたいなもんですかね?」 「いや、私に聞かれてもさ; っつーことは、サイトの構成とかなんとかをネタにしていくわけ?」 「話が早くて助かりますw 普通はサイトってある程度は形をつくってから公開しますでしょ?」 「そりゃそーでしょ。ま、リンク先が工事中だらけなんてサイトもあるけどさ」 「私はそういう焦ってアップしたかのようなサイトって好きじゃなくてですねぇ。 今のGNWorksもそうでしたし、これまで作った他のサイトにしても、一応は完成した状態で公開してきたんです」 「ふんふん」 「しかし、リニュもあんまり進まない状態が長く続いていてですねぇ、本家を放置して雑記ばっかり更新していた状況も 個人的には不満でしてね。で、いっそのことサイトを作りながら試験公開もしていこうか、と」 「あぁ、そういう遊びを思いついたわけね;」 「ですw 設定とかも煮詰める必要があるんですけど、それも半ば公開しながら進めてみたりとかですねぇ」 「試験公開ねぇ・・・あ!Directorか!」 「それもあります。いよいよAdobe名義でDirector11としてリリースされましたし、それに伴って物理エンジンがHavokから AGEIA PhysXに変更になってですねぇ、私もそれに乗り換えようかと」 「前からちょこちょこ作ってたヤツが使えないわけかぁ」 「完全に使えないわけでもないんですけどね。ま、それこそ試験公開していかないと」 「ふーん。じゃーさ、画は?」 「以前の雑記っていう遊びとは違ってかなり日記というか、私の考えやらのまとめ的な意味合いが強いので別に必要無いです。 もともと雑記の画はリアクションを得るための餌でしたので」 「餌言うな、餌;」 「ま、わかんないですけど。気が向いたら急に描くかもしれませんし。そういう枠を作る必要もまた無いです」 「アンタの気持ちとしてはともかく・・・画が無いってだけでコレ 雑記と一緒じゃないの?」 「サイトをネタに雑多なことを記すって意味ではそう言ってもいいですけど」 「なんか代わり映えしないなぁ;」 「それはアナタが下着姿で寝転がってるからじゃないですか?」 「デタラメ言うなっ!」