雑記
2009.11.17
「タ○フルで異常行動でも起こしたら力ずくで止めなきゃいけないかな?って心配したわよww」
「どうやら単なる風邪だったようですよ」
「ったく、朝 起きたらイキナリ熱があるとか人騒がせな。この時期だったらインフルエンザって思うわよねぇ」
「ですねぇ。普通だったら仕事を休むほどの熱でもなかったんですけど」
「様子見ないと危ないじゃない」
「家の中で隔離されるとは思いませんでした;」
「何言ってんのよ?心配したんだよー?」
「自分にうつらないかが心配だったんですよね?」
「うん」
「なんとなくアナタにはかからないような気がします」
「あー 私もなんとなくそんな気がするww」
「っつーことで遅まきながら拍手レス」
「なんかさー やっぱあーゆーのは喰いつきいいんだよねぇ・・・」
『こ・・・これは・・・・いかん、L嬢が不特定多数の男と添い寝など・・・・・G.N殿!G.N殿おおおお!!』
「不特定多数の男とかヘンなこと言うな;」
「なにやら私のことを呼んでますけど、喜ばれてるようで何よりですww」
「いや、違うでしょー?私のことL嬢って書いてるからコレ、ナマモノさんでしょ?
これは抗議だね、アンタへの抗議ww」
「どうでしょうねぇ?でも、画自体には喜んでると思うのですが。
この方みたいにww」
『・・このシーツが手に入ったなら一生寝てられる自信があります!(キリッ』
「一生、寝とけ!」
「リク主ってわけじゃないですが、ネタ元の話をしてた某氏ですww」
「ったくもぉー」
「ま、ネタが思いつけたので更新も出来ましたし、良かったじゃないですかww」
「そりゃそーだけどさぁ・・・いや、良かったのかコレ??」
『最近こういうのが流行っているようですね^^ 和服ver.とかゴスロリver.とか受注生産して欲し――(以下略)byアサルト』
「ほら、流行のようですしw」
「今 流行ってるってわけでもないんでないの?よくわかんないけど」
「他のバージョンってのもいいかもしれないんですけど、その場合 左の方だけを修正するんですかね?」
「左を和服、右をゴスロリってすればいいんでない?ww」
「そんなのメドイだけで誰も喜ばないと思いますです」
「メドイ言うな;」
『最高のギャグですなー(笑) 追記:と言うか、そんな事言ったの誰だろう……byサーデェンス』
「アナタの体を張ったギャクということですねww」
「違うでしょ;某氏の発言のこと・・・だと思うけど??」
「で、誰かっていうのはいつもの某所の管理人さんなわけですが」
「どんくらいの人がわかってんだろ?」
「サイト巡回してたら気づく人もいるかと思うのですがww」
「でも本人は一応、隠してるつもりなんでしょ?」
「ですw ま、なので私も明言は避けますが、とりあえずナマモノさんではないですww」
「あぁ、勘違いしてた人いたねぇww」
『なんと過激な・・・!今までの画の中で一番過激では;』
「露出だけで言えば同じようなのもあった気がしますけど、どーなんでしょ?」
「そりゃさ、裸だったりしたのもあるけどさ、なんつーか前回のアレは恥ずかしいもんがあんだけど;」
「ふと思ったんですが前の雑記もあわせて、どれが一番過激なんでしょう?」
「知んないわよ、そんなん;」
「投票アンケとかしたら面白いですかね?」
「何枚あると思ってんのよ、枚数だけは数百枚あんだから無理でしょ」
「ま、昔のとかは見返したくないですしねぇ」
『このサイトは一体どこへ向かってるんですかww byゆうシン』
「私が聞きたい;」
「まぁ、ゾイドもやりつつ180度違う方向性も合わせつつとかw」
「ゾイド作れよ、ゾイド」
「そっちはその内w」
「っつーか、まだサイトにアップしてないのがいくつもあんでしょーが」
「なんか気が向かないんですよねぇ…」
『・・みれば見るほど抱きつきやすそうなポーズですね(;´Д`)ハァハァ 正式な販売告知ハヤク!by通りすがり』
「通りすがりの某所の管理人さんからですw」
「売りません!」
「腰の辺りが抱きつきやすそうだったりするんですかね?」
「やーよ、そんなの」
「好かれてて結構なことじゃないですか」
「そりゃ嫌われるよか いーけどさー」
「大体、こういう反応を期待してのポーズじゃないですかw」
「アンタがさせてるだけでしょーが;」
「ということで拍手ありがとうございましたー」
「なーんか複雑」
「ウケれば勝ちですw そうしてコメントも来ればネタも出来て更新にも繋がるわけですw」
「だから、ゾイドでネタ作って更新しろと」
「まぁ、作れる時が限られてますので」
「なんか設定話とかすればいーじゃん。アンタ、しちめんどくさいエセ科学ネタ作るの好きでしょw」
「しちめんどくさい話はウケませんので」
「うあ、アンタって絶対、そーゆー設定つけるじゃないのよ」
「まぁ、アレは趣味みたいなもんです」
「なんか矛盾してない?」
「設定は自己満足な趣味の世界で、アナタが脱いだりするのは需要に対しての供給なのですww」
「人をモノみたいに言うなよ;」
2009.11.9
「あーあ、もぉ11月じゃん」
「あっという間に年末ですねぇ」
「じゃなくって、10月は ちっと更新ペースが良くなったかな?とか思ったのにさー」
「ネタがなかったり、忙しかったりするので仕方ないのです」
「だからネタ探してきなさいってあれほど言ったじゃないの」
「だから、とりあえず思いついたから今日は更新なんじゃないですか」
「・・・なんか思いついたとかってのに そこはかとなくイヤな予感が」
「色々、面倒な人ですねぇ;」
「まぁ、いーや。アンタもそうそうめったなことはしないだろうし、どんなネタよ?」
「10月21日付けのこの画なんですが」
【この画】
「これを見た某所の管理人さんがですね、
『頭を横にしてこの画を見ると一緒に寝てる気分になれる!』とか言ってたんですよ、コレがww」
「アノ人はそのまま一生、寝てていーんじゃないかな;」
「まぁ、そう言わずw ご一緒したいみたいですよ?」
「遠慮しときますぅ」
「まぁ、てなことがあってですねぇ、ふと思いついたわけですよネタをw」
「やっぱり何かイヤな予感がする・・・」
「ウチも通信販売とかしたらどうでしょう?」
「は?とっくに店舗形式止めてるじゃん ってかイキナリ何を売る気よ?っつーかソレがネタ?」
「限定発売ですww」
【ウェブサイト限定販売ww】
2009.10.26
「最近、またすっかり雑記メインになりつつあるような気がしますが」
「ゾイド作ってないからしょーがないw」
『そんな薄着で寝ると風邪引いてしまいますよ。私みたいにww byゆうシン』
「風邪引いてたんかな?」
「でしょうねぇ。朝晩、冷えてきましたし」
「お大事に〜」
「寝るときは割と薄着ですよね?」
「あんまりモコモコ着てると寝苦しいじゃないのよ」
『うわー、先端が、先端がー!(マテ) 追記:ネタ。 2年後ぐらいにあるであろうアリーナ4応援SSのネタ集め中でして。 byサーデェンス』
「・・・何?先端?」
「あぁ、他にも言ってた人がいましたw」
「何のことよ?」
「ほら、なんとなく胸んとこが」
「あー・・・そういうことか。しわじゃん、服の」
「まぁ、そう見えなくは無いような?」
「だからってそんな大騒ぎすることでもないでしょー」
「割と有り難がられるのですww で、次のアリーナで何か書かれるんですかねぇ?」
「あんまり使えるようなネタじゃない気がするけど;」
『しばらく空いたと思ったら今度は連続で更新ですね。やはり更新されていないと来ても残念感がおおきいので。』
「だってさw」
「まぁ 結構、気分によるんですよねぇ」
「あとはネタでしょ?何かあればやる気になるじゃん、アンタ」
「リサさんが何かネタを提供してくれればいいんですね?」
「何で私が?拍手とか当てにしなさいっての」
「コメント付きはそんなに来ないもんなんですよ」
「じゃ、自力で何か探してきなさいww」
「と、まぁ そういうところで拍手レスでしたー」
「ありがとーww」
「さて、誰かさんがネタ出ししてくれないので何かひねり出そうと思ったのですが」
「私が悪いみたいに言うなよ、アンタわ;」
「ココの共同責任者みたいなもんじゃないですか」
「知んないわよ」
「ま、当てにしても仕方が無いので、例のオオカミコンペのネタでも使っておこうかと」
「あぁ、使いまわしかww」
「人聞き悪いですねぇ。まぁ実際 ミクシで使ったやつですが、せっかくですのでコチラでも公開しておこうか、と」
「うんうん、限られた資源は大事に使いましょw」
「…なんか違う気もしますが」
【オオカミ】
2009.10.21
「さて、昨日の続きで拍手レスしておこうかと」
「昨日の内にしておけばよかったのに」
「昨日は眠くなりましたw」
『こちらでは始めまして、紙白です。新型のゾイド完成を楽しみにしていますー』
「お?アリーナに出てた人だよね?」
「ですね。たまにmixiでもコメやりとりしてますです」
「この人のオオカミ型も出来たんだよね。期待されてるしアンタも完成させないと」
「ま、私の方はボチボチとw で、紙白さんのは、なかなかカッコイイのが出来てたんですよねぇ。
ちょっとmixiの方ではコメ付け損ねたんですが」
「この人もやっぱり、アレに出るんかな?」
「じゃないか、と。なかなか面白くなりそうですねぇw」
「しっかし、久しぶりにゾイド系サイトっぽい拍手だww」
「アナタがお風呂入ってるページからの拍手だったりしますから…
アナタの裸よりゾイドの方に注目してくれる稀有な人かもしれませんですww」
「んー、それがサイトの正しい在りかただとは思うんだけど・・・」
『久しぶりかと思えば、けしからーん! まったくもって、わがままボディですね^^ byアサルト』
「まぁ、ウチらしいのはこういうコメの方でしょうねぇww」
「わがままボディ言うなw っつーか、よく考えたらどういう意味?」
「いわゆるナイスバディってな感じなんでしょうけど、由来は不明です。
なんとなくのノリで書かれたコピーじゃないかと思いますが、由来をご存知の方いらしたら教えてくださいませー」
「ググったら 『わがまま=きままで他人に抑制されない人』で、転じて『抑制されずに発育した体ということ=ナイスバデー』って理由付けがあったw」
「へぇ、割と上手い理由付けですねぇ」
「ま、これは褒められてんだよねw」
「ですねぇ。ちょっと えちぃ要素も入っているのでしょうけどw」
『そうか、浮くのか……(何) byサーデェンス(いずれネタに使わせて頂きますー)』
「・・・何のネタに使うんだろ?」
「ゾイドの改造ですかね?水陸両用型とか」
「あはは、どんなゾイドだw 浮き袋みたいなん付けてんの?ww」
「まぁ、さすがにソレはないでしょうがw なんでしょうね?」
「この人もお話、書くんだよね?そういう方面かな?」
「胸が水に浮くようなシーンを書かれるとも思えませんが・・・」
「んー、気になるから教えてー」
「ということで拍手レスでした」
「コメありがとーw」
「さて、今日はどうしますかねぇ。別にネタもないですし」
「そだねー」
【ということで】
2009.10.20
「さて、やっぱり露出度が高いとウケがいいように思います」
「そういうのに頼るのは安易だと思います」
「水は低きに流れるものなのですよ、リサさん」
「その水を堰き止めるが人間の知恵ってもんなのよ、G.Nさん」
「ダムくらいビーバーだって作りますですよ?」
「じゃぁ なおのこと、ビーバーにも劣らないようにしないとね?」
「大丈夫です。ビーバーは露出狙いとかしてきませんからw」
「そーゆーとこで張り合う問題じゃないっての;」
『ナマモノはおこちゃま味覚なのでアリナミンとか飲んだら間髪いれずにコーラ飲んでごまかします・・・しかしひさびさのL嬢のイラストで栄養満点です!』
「そういえば、ナマモノさんはコーラが好きとの話を聞いた覚えがあります」
「・・・ケモノっぽいけど肉食なんかな?意外と草食とか?」
「肉食なんじゃないですか?アナタの胸肉で栄養満点みたいですのでw」
「胸肉ってさぁ…スプラッタ映画じゃあるまいし、気持ち悪いこと言わないの;」
「昔、そういう映画があったような…まぁ、あの画は喜んでいただけたようです」
「喜んでくれるのはいいんだけどさー」
「喜んでもらえたらいいじゃないですか」
「それはそういうとこもあんだけどさー」
「もっと見せたらもっと喜ばれるかもしれませんですよ?」
「なんでそういう話になる?」
「もっと喜ばせたいのかと…」
「ヘンな方向に持ってかれるからお断りですぅー」
「んー もっと明るくした方が良かったですかねぇ?」
【明るくしてみた】
2009.10.17
「なんか1ヶ月以上経ってない?」
「ですねぇ。なんか微妙に忙しかったり、疲れてたりしてたんですよねぇ」
「いまさら言うまでも無いけど、アンタもいい年だもんねぇ」
「まぁ、否定はしませんが。即効で むちゃくちゃ効果のある栄養ドリンクとか無いですかね?」
「・・・なんかオッサンくさ」
「オッサンですので。しかし、割と若い人でも飲んでたりするらしいですよ?」
「あーゆーの飲んだこと無い。なんか苦そう;」
「まぁ、美味しいものじゃないでしょうねぇ。私もそんなに飲んだことあるわけじゃないですが」
「やっぱさ、栄養もあって美味しいゴハンをしっかり食べるのが一番よ、うんw で、あと温泉ww」
「というわけでモツ鍋が食べたいです」
「お、いーねぇw 段々、寒くなってきたし。いつものお肉屋さんのモツ、美味しいもんね」
「あんまりアクも出ないですしね、あそこの。帰りに買って帰ってもいいですね」
「コラーゲンやらなんやらとモツは美容にもいーのよ、コレがww」
「あぁ、たまに美肌効果とかって宣伝してるとこ有りますね」
「ま、さっきの栄養ドリンクじゃないけど、即効性があるってもんでもないけどねぇ」
「美肌は一日にして成らずとか言いたいんですね?」
「そー。結構、気ぃ使ってんだよー? あんまり化粧品漬けもなんだし、こうリンパとかマッサージしたりとかさー」
「お風呂繋がりってわけでもないですけど、一時期、半身浴とか言ってませんでしたっけ?」
「あぁ、アレねぇ・・・私、お風呂は熱めの方が好きなのよ」
「江戸っ子じいさんみたいですね」
「じいさん言うな; それにお風呂は肩までゆったりと浸かりたいのよね」
「あぁ 肩だけでも出てると冷える感じしますよね」
「でしょ? 半身浴も全身が暖まるとか言うんだけどさぁ」
「・・・ふと思ったんですが」
「ん?」
「お風呂で浮くと胸だけ寒かったりするんですか?」
「まじめな顔でバカなこと聞くなよ、アンタわ;」
「まぁ、体の一部ですし、普通に寒かったり暑かったりするんでしょうけど」
「そりゃま、そーよ。だから、まぁ…沈めたりもするけどさ」
「大変ですねぇ」
「別にそんな大変なわけでもないけどさ、っつーか話変えよう」
「じゃぁ、胸が大きいことでの苦労話とか」
「なんで、そんな話せにゃならんのよ?」
「いや、なんかウケが良いような気がしましたので」
「やーよ、恥ずかしい」
「雑記に載せるときは覆面座談会形式にしておきますです」
「私しかいないでしょうが; っつーか、私のことばっかネタにしてないでたまにはアンタのことでもネタにしなさいよねー」
「こんなハゲデブチビな中年オッサンのこと話しても仕方ないじゃないですか」
「…アンタさぁ、そういうフリ方は暗に自分は違いますよーって言ってるような感じでヤラシーよ?」
「いやいや、開き直ってネタにするタイプかもしれませんですよ?」
「気を悪くする人もいるかもしれないから、そういう身体的特徴な話は止めときなさいってば」
「でも、ここの話題の大半のような アナタの胸のことだって身体的特徴の話ですよ?」
「そーいやそーだ。っつーことで、今後は禁止ねww」
「その身体的特徴は喜ぶ人の方が多いのでダメです。禁止案は却下です」
「政権も変わったんだしさー、なんつーの?方針転換とかも良くない?」
「まぁ、ゾイドっていう方針がどこかに行ってしまってるような気はしますが…」
「例のオオカミ、またちょっと手ぇ加えたりしてたじゃん」
「完成まではまだちょっとかかりそうなんですよねぇ」
「ナマモノさんとこ、告知してたじゃない?アレがあるって聞いてたからオオカミとか作ったんでしょ?」
「まぁ、そうなんですけど。年末年始はあまり時間取れそうに無いですし、期限までに完成できるかな、と」
「完成すりゃまともに新作で更新も出来るし、がんばんなさいw」
「…新作といえば、ネフリクトも未だサイトに載せてませんでした;」
「アンタさぁ・・・まぁ、アレはアリーナで見せてはいるけどさ」
「ま、サイトに載せていないのはソレだけでもないですしw」
「テキトーよねぇ」
「それなりに他で忙しいのです」
「ふーん・・・何かこうやって雑談してるとさ、前の雑記みたいだねぇ?」
「そういえば、前の雑記の 拍手しだいでタンクトップを脱いだバージョンの画が見れるってヤツ」
「あー、そんなんあったねぇ・・・」
「最近になって、がんばってやってた人がいましたw」
「まだ、向こうを見てる人いんの?移動させるとかいってなかったっけ?」
「まぁ、移動はするかもしれませんが、とりあえず その拍手抜粋」
『リサ』『もっと』『脱げ』『GN』『見たいです』『脱いで』
『もっとエロく』『もっと脱いで』『もっと脱げええ』『タンクトップ脱いで』
『鉄腕リサ嬢』『リサさん、脱いで』『リサさんタンクトップ脱いで』
「・・・これ、抜粋?」
「ですw」
「なんつーか、まぁ 笑えるっちゃ笑えるけどさ;・・・なんでアンタの名前なんか入ってんの?」
「さぁ?以前もこの拍手のキーワードが私の名前だと推測した人はいましたが」
「で、いちおー見れたわけだ」
「そのようで。お疲れ様です」
「そっち見ての感想は無しってわけぇ?」
「残念でしたねぇw」
「ふーんだ、別にいーけどさー」
「ということで、あのころの雑記を懐かしんだところで、そのまま画ww」
「何これ、今回はそーゆー流れ?」
【そういう流れ】
2009.09.07
「ということで拍手レスです」
「ですw」
『なんという魅惑的なカラー・・・・・。そしてやはりうつくしい胸元・・・さ・・・さわりた・・・・はっ!イカンおちつけ!(直後ダッシュして最高速度試験中のネフリクトに轢殺されるナマモノより』
「いつものナマモノさんからですー」
「落ち着け、落ち着けww」
「で、やっぱり触りたくなるようですが?」
「ダメだってば」
『前の白いドレスにワインを大袈裟にこぼしたとか?どじっ娘萌えw byゆうシン』
「ゆうシンさんから頂きましたー」
「誰がドジっ娘だ、誰が;」
「これだけ染まるほどだと こぼしたって言うよりワイン樽に頭から突っ込んだのではないか、とw」
「ワインはさぁ、美味しいんだけど後に残るよねぇ…ちなみに最近は白の方が好きw」
『白もウェディングドレスみたいで良かったけど、このワインレッドってのもイイですねえ。』
「これもよく拍手を下さる方からですー」
「何かH.Nあったら教えてねんw」
「あんな胸元開いたウェディングドレスだと神父さんも困ることでしょうww」
「うっさいなー いいじゃん、清楚ってリクだったんだし」
『白いドレスでははにかんだような・・・赤いドレスではためらいがちに誘うような・・・普段よりしおらしい感じがしますねw』
「清楚っていうのとは違う感じがしましたけど、どうやらいつもと違う感じではあったようですねぇw」
「ま、ドレスだしww 普段は我ながらラフな格好多いからね」
「露出度はかわりませんけどね…」
「アンタの趣味みたいなもんでしょーが;」
『リサ姉は赤のイメージがありましたので、自分もこっちの色合いの方やいいような。(あぁ…初レスがこんな事になろうとは…byミクシィで大変お世話になってるサーデェンス)』
「こちらではお初のサーデェンスさんから頂きましたー」
「おぉ・・・お世話してんの??」
「いえ、たまに日記にコメするくらいですが…」
「ま、いーやw やっぱり赤ってイメージなんかな?」
「パイロットスーツは赤が多いですから」
「情熱の赤きなんとか!」
「なんですか、それ?」
「なんだっけ?うろ覚えww」
「以前、バスタオルはピンクが多いとの評判が」
「なんでそんな評判が立つ;」
「ということで拍手レスでしたー」
「ありがとーww」
「サーデェンスさんもそうですけど、アナタのことを姉さんと呼ぶ人が最近、割といますねぇ」
「・・・ひょっとして私の方が年上?」
「かもしれません。 年取りましたねぇww」
「アンタにだけは言われたくないですー」
2009.09.06
「拍手を幾つか頂いているのですが・・・」
【ですが・・・】
2009.08.30
「インチが原因だと思い当たりましたw」
「何をいきなり・・・なんかのサイズの話?」
「最近、更新はしてませんけど ちょこちょことDirectorは弄ってるんですよね」
「諦め悪いねぇww」
「いや、普通に趣味みたいなもんなんですけど・・・」
「何か語りたいなら手短にね?」
「PhysXの重力加速度が以前からおかしいと思っていてですねぇ、で ちょっとサンプル作って測定してみたら、3dsmaxとPhysXのスケール換算のせいかもしれませんけど、どうも部分的にインチ換算するとちょうど良いみたいなんですよ」
「じゃ、拍手レス」
「なんかコメント無いんでしょーか?」
「無いよ?」
「いや、結構 重要な発見かもしれないのですよ?」
「そんなマイナーソフトのことなんかほとんどの人は関係ないじゃんww」
「Adobeになってからの書籍、海外ですら出てないんですよねぇ・・・」
「じゃ、拍手レスww」
『ドレスもよくお似合いでございますなあ・・・・・しかし・・・お色気は避けられない!!』
「どーゆー意味だ;」
「まぁ、胸元?」
「ちょっと開きすぎだったよね、アレ・・・」
「まぁ、このコメントは某ナマモノさんからだったりするのですが、あぁいうドレスだったら色気があると言われる方がいいじゃないですかw」
「それはそーだけどさー」
『いつも思うのですが・・・すごく柔らかそうです>< 触らせて、いやいっそ揉ませてほしい(マテ』
「ダメー」
「まぁ、減るもんじゃなしw」
「ダメに決まってるでしょうが!?」
「ほら、男ってのはそういうことで幸せになれたり」
「もぉ、ダメだってば」
『けしからん! 実にけしからんですよッ!! と言いつつニヤケております。リクにお応えくださり、ありがとうございました。(それでも露出を忘れないのがG.N節ですね^^)byアサルト』
「はい、リク主さんですーww」
「忘れてもいいんだけどねー」
「まぁ、ほらニヤケてたりとこの方も幸せにww」
「ったくもぉー しかし、我ながら清楚ってリクにはなってない気がした;」
「その胸元辺りが清楚っぽくないからかもしれませんですww」
「アンタが露出させるからだ!」
「というわけで拍手レスでしたー」
「コメントありがとー ・・・新作とかでコメント取りなさいよね、ったく」
「アレはまだ未完成ですので、どうしようかな?とか」
「どうせ そんなに大きく変わんないでしょー?」
「ま、そうなんですけど。で、今回も新作じゃないものでお茶を濁しておきますww」
「んー?」
【こういう感じ】
2009.08.26
「おぉ、2日連続w」
「ちょっと拍手レスしておきますです」
『決まっている、無論私得だr(ry』
「ほらほらw 需要あんじゃんww」
「んー、変わった趣味の人ってのも世の中にh」
「うりゃ」
「・・・暴力反対;」
『パイロット兼グラビアアイドル(←何とかの副室長でしたっけ?)最高!』
「おぉ、なんか今回は気分いいねぇww」
「まぁ、グラビアアイドル的な扱いと言えなくもないですよねぇ・・・
着エロとかいうやつですかね?」
「うりゃ」
「だから暴力反対だと;」
「スキンシップだと思いなさいww で、そういやアッチでの役どころは副室長なんてのになってんだよね?」
「ですね。ま、思い付きで昇進させただけですがw お話を書くわけでもなし」
「ふっふっふ 最高だってさww」
「脱ぎっぷりが、でしょうか?」
「必殺スキンシィップ!!」
『リクエストということで、あえて清楚系の衣装&雰囲気のリサ嬢など希望してみます。というのも、ミクシィで見かけた年賀状イラストが最高にツボだったもので(G.Nさんを知るきっかけでもありました)byアサルト』
「毎度ーw そーいや、ミクシでお近づきになったんだっけ?」
「ですね。今年のmixiでの年賀日記で、コレをアップしてたらコメントいただきましたw」
【コレ】
「あぁ、あったねぇ こんなん」
「着物+この表情がツボだったそうなんですねぇww」
「んー、まぁ 気に入ってもらえるのは嬉しいけどねw」
「で、あ え て 清楚系だそうです、リク」
「あえて を強調すんな; ま いいけど、どーいうのすんのよ?」
「お上品な格好すればいいのかな?とか思ったのですが・・・」
「ですが、何よ?そういうのでいいんじゃないの?」
「ま、こういう感じでww」
【こういう感じ】
2009.08.25
「なんか一月くらい経ってんだけど?」
「ですねぇ」
「・・・」
「・・・」
「・・・何か他に言うことないの?」
「朝晩、やっと涼しくなってきましたね」
「いや、そういう時候の挨拶みたいなんじゃなくって; アンタ、ホントに管理人?」
「どーなんでしょう?」
『けしからん! でも、好きなんだから……。byアサルト(デレ仕様)』
「デレに期待すると言ってたらホントに来ましたww」
「んー、やっぱりオトコのツンデレってぇのはナイんじゃないか、と」
「アナタが期待するって言ったからやってくれたんじゃないですか;」
「まぁ、そりゃそーなんだけどさー ま、ネタをくれる人は大歓迎ですよーってことでw」
「ま、そんなこんなでこの方とは この度、相互リンクさせていただくことにもなったのですが、こんな拍手もいただきました」
『どうも、アサルトです。相互リンクと残暑見舞い、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。』
「ありゃ、ご丁寧に・・・って、残暑見舞いって何?」
「例の暑中見舞いをちょっと描き直して送りつけましたww」
「いや、あれさぁ 送った先で迷惑がられてるじゃん;」
「アナタがエロいことするからですよね?」
「エロ言うな;っつーか、アンタが悪いんでしょーが?」
「ま、アサルトさんとこでは掲載されてましたのでヨシとしましょうw」
「すいませんねぇ、おバカな管理人で・・・これからもよろしくしてあげてくださいねー」
「保護者みたいですね?」
「アンタがバカばっかりするからだっ」
『何故に顔が赤いんでしょーww?』
「これは?」
「前回の画のページから拍手が来てますです」
「あぁ、アレもアンタがバカばっかりするからだね」
「何かしましたっけ?」
「しんない」
『では間にお賽銭を・・・』
「ほら、コレもアンタがバカばっかり言うかr」
「・・・」
「・・・いや、そんなマジな顔しなくってもさ;」
「あのですね、リサさん?」
「いや、ジョーダンっつーか、そんな別にね・・・」
「そうやってお賽銭を要求してたらお金持ちになれるでしょーか??」
「やっぱバカでしょ、アンタ;」
「何だかバカバカ言われただけな気もしますが、拍手レスでしたー」
「コメントありがとーw まぁ、言っても無駄な気がするから止めとくよ、うんw」
「さて、新作も作ったりはしていたのですが」
「ちょっとだけトップに顔出してますw」
「まぁ、アレは完全には出来上がってないので、現状の最新作はネフリクトなわけです」
「アリーナももうすぐ投票終了だねぇ、そーいや」
「ですね。で、終了間近の更新支援ということで、そのネフリクトで合成をしたので今日はソレでも貼っておこうか、と」
「あぁ、今日は画もないしねぇ」
「何かエロいポーズとかのリクが来たら対応することにしましょうね」
「・・・私に同意を求めるなよ;」
【アリーナニュースでも公開中】
2009.07.27
「あんまりネタもなかったので、とりあえずトップから暑中お見舞いな画へのリンクを貼ってみたのですが・・・」
「気づかれてないパターンもあるようだねぇ・・・」
「と、言いつつも見た人から感想コメントもいただきましたので拍手レスー」
「ちなみに暑中お見舞いはこんな感じw」
【こんな感じ】
『では拝ませてもらいます。ありがたや〜、ありがたや〜。』
「・・・ありがたがれた」
「ですねぇ・・・お賽銭でも入れてもらえないでしょうか??」
「その入れるってぇのはさ?」
「お察しのとおり、谷間にですが?」
「わたしゃショーパブのダンサーか;」
『健全なサイトですもの、お触りは無しですよね……。べ――別に、期待なんかしてないんだからねッ! byアサルト(ツンデレ仕様)』
「触りたいもんかなー?」
「そういうものなのです」
「でもって、オトコのツンデレってのはいかがなもんか、と」
「・・・これがツンってことはデレはどういうのになるんでしょう?」
「へ? んー・・・続く拍手に期待しようww」
『では、写真にとってばらまk、宣伝だからww(嘘』
「あぁ、お客さん すいませんねぇ、無断撮影は禁止なんですよー」
「えーと、モデルさん単独の撮影が3000円で、一緒に撮影は5000円になります」
「そして、10000円コースだと、なんと! 私が撮影してあげますww」
「誰が喜ぶんですか、それ?」
「そんなところで拍手レスでしたー」
「ありがとーww」
「で、この暑中見舞い画ですが、実は別パターンがあったりしますですw」
「そうそう、文字の違うヤツがあんだよねぇw」
「文字入れサービス承ってますww」
「そんな広めなくていいから;」
「そのうち、どこかで日の目を見ることもあるのではないでしょうかw」
「んー、なんか悪ノリしてしまった気がしてきた・・・」
「じゃ、悪ノリついでにw」
【別ポーズ】
2009.07.05
「このまま行くと以前の雑記ばっかり更新時期と変わらなくなる気がしますですよ」
「んー?なんか途中までオルキヌスの画像整理してなかったっけ?」
「結局、既発表ですので何だかモチベーションが下がりました」
「って言っても新作なんか作ってもないじゃん」
「それはそーなんですが、やっぱり旧作ばっかりってのも如何なもんかと」
「じゃ、新作作れば?」
「そうも行かないのが現実なんです」
「どーにもなんないじゃん; っつーか、何を悩んでんのよ?」
「悩んでいるほどでもないですが、やっぱり更新ネタは新しい方がウケもいいじゃないですか」
「そりゃそーでしょ」
「なので、サイト構成をどうしようかとか考えているわけですよ」
「ま、アンタは色々とメンドクサイこと考えるの好きでしょー? 勝手にやっててw」
「そんな所で拍手レスですー」
「ですー」
『おお・・・このかたがGN.Worksの副社長にして開発担当・・・・え?社内保健室女医・・・・この企業は楽園ですな・・・・!byナマモノ』
「じゃ、上記のように異動ということでw」
「まてぃ; っつーか、私の立場ってなんだろ??」
「看板娘兼女医ということでw 医療ミスでどんどん楽園行きを作ってください」
「不謹慎なこと言わない;誰が得すんのよ、それ」
「入社時に受取人が会社代表の生命保険に」
「だから不謹慎なこと言うな、と・・・ナマモノさんが来た時は獣医さん?」
「アナタも失礼ですね; まぁ、ナデナデしてあげたらイイのではないでしょーかw」
「ちなみにピリオドは要らないのww>GN.Works」
『病院嫌いが直りそうです byゆうシン』
「あら、お久しぶりー」
「アリーナ製作もひと段落されたのかもしれませんですねぇ。ひょっとしたら無記名のコメントの中にいらしたかもしれませんがww」
「もうね、行列の出来る病院になって困っちゃうのww」
「でも出てくる人がいないんですよね…」
「なんでアンタは私の腕を疑う!?」
「いや、腕も何も医者でも何でもないじゃないですか;」
「ほら、こう 手からなんか不思議な砂を出したり・・・」
「アフロヘアにします?」
『この度はリンクを貼って頂きありがとうございました。それはそうとリサ嬢の女医姿、堪能致しました。是非、触診を――(以下略) byアサルト』
「だいじょーぶ、私は触らずとも悪いところがわかります!」
「何かヘンな方に向かってるような気がしますが」
「むむ!?コレはきっと○○○が・・・」
「伏字は止めてください;」
「ちなみにリンクってのはこの人のアリーナ小説のことだよね、エース・オブ・エース」
「ですよ。ネフリクトが暴れてますです」
「見てねーww」
「さて、どうやら女医さんは好評のようでしたw」
「さんきうww なんだろね?男の人ってこうゆうの好きな感じあるよねーw」
「アダルトビデオとかの影響じゃないでしょーか?」
「ヘンな方向に持ってくな;」
「いや、リク主の方も『口では言えないような診察が』とか期待されてましたが?」
「んー、まちがったかな?とか言ってやるww」
「逃げてー、リク主の○O○○○さん逃げてーww」
2009.07.03
「いつのまにか7月です」
「早いねぇ・・・」
「最近、一週間が早すぎて困ります;」
「歳とったんじゃないww」
「いや ホントに早くてですねぇ、どっかでスタンド使いが目覚めたんじゃないかと」
「あぁ、なんかあったねぇ そーゆーのw」
「さて、ちょっと色々と考えるところもあるんですが…」
「とりあえず着替えたw」
「ま、そんなところで今日はこういう感じです」
「こーゆー感じーw」
【こーゆー感じ】
2009.06.28
「前回はサボったので拍手レスですー」
「今日も暑いけどねー」
『ナース、拝見しました。やはり“着たまま”の方がグッと来ます^^ by某・強襲』
「だそうですww」
「・・・何よ?“着たまま”ってのは?」
「だから、あのナースの格好のまま ということでしょう?」
「だから、その格好のまま 何だってのよ?」
「なんなんでしょー?ww まぁ、ウケが良かったようですw」
「・・・これ以上、突っ込むのはやめとこう、うん」
「この強襲の方だったらお話にしてくれるかもしれませんですよww」
「やめぃ;」
『つまりは体温計を谷間にs…いや、何でもないです。』
「まぁ、そういうことでしょうねぇw」
「アンタがヘンなこと言うから;」
「何て言うんでしょう?技術的探究心とか そーゆーもんじゃないでしょーか?ww」
「もっと世の中の役に立つこととか探求しなさい;」
「でも、いわゆる平熱より熱いと思うとこありますよね?」
「まぁねぇ・・」
『熱がるリサ嬢もかわいいですなあ・・・。胸の形が色っぽい!』
「かわいい言われたww」
「だらけてて褒められるからイイですねぇ」
「アンタがそーゆーとこ見せるからでしょーが;」
「しかし、あのタンクトップもなんかゆるゆるになってませんか?」
「あぁ、部屋着にしてから結構 長いし」
「ま、胸の形が出て 好評なようなので良いですがw」
「だぁって 上げてないとホント暑くってさぁ」
『なんだか暑さだけでなくて他の事もあってぐったりしてるようにも・・・』
「何よ、他の事ってのは?」
「ナニでしょうか?」
「ナニ言うな; っつーか、こんな暑かったらする気も起きないっての」
「だからってクーラー効かせたりまでしないでもいいと思いますです」
「んなことしてないでしょうがッ!ヘンなこと言うな!!」
「アナタが最初にヘンなこと言ったんでしょうに;」
「と、いうことでの拍手レスでしたー」
「さんきうー しかし毎度 思うんだけど、なんつーかさぁ」
「どーなんでしょーねぇ?」
「そろそろアンタがサイトの方向性とか言い出す時期だと見たw」
2009.06.22
「本当は拍手レスでもしようかと思っていたのですが…」
「あー もぉ、今日は止めとこーよー」
「時間も遅くなりましたしねぇ」
【こんな感じ】
2009.06.17
「っつーことで拍手レスしておこうか、と」
「意味は無いんだろうけど、何が『っつーこと』なのかワカリマセン」
「意味は無いですからw」
『ゾイドネタは?本家はもう駄目みたいですがコトブキヤはまだまだ頑張ってますよ?』
『あれ?ここはリサ嬢のファンサイトなんでしたっけ?w』
「これは同じ人からいただいたものですのでまとめてご紹介ー」
「アンタってブキヤの買ってないねぇ?」
「機会があったら買おうかな?とかは思ってますが」
「新製品のレビューとかってネタにしたら、ってなことでしょ?コレ」
「まぁ、私は模型関連は年に数週間しか製作しませんので、改造だけで手一杯ですw」
「いっつも突貫だよねぇ、作るの・・・もうちっと丁寧に作った方がいいんでない?ww」
「中学生くらいの時ならともかく、この年になるとあんまり長期間にわたって製作するテンションが維持できませんので…」
「オッサンwww」
「で、ファンサイトかはともかく、ウチだとゾイドネタよりアナタの画の方が感想やら付くのは事実なんですよねぇ」
「コッチになって更新してるのが古いゾイドばっかだからでしょーが;」
「行き場の無い不憫な子ばっかなんです」
「出来てすぐにアップしないからだww」
『イ○クラ?』
「そうです」
「違いますっ!!」
『もうずっとこの服装でいいと思います』
「いや、ソレもどうかと思うんだけど;」
「ナースキャラとかいう方向性を作ったら面白いでしょーか??」
「やめぃ;」
「じゃ、胸元くらいはずっとそのままにしておきましょーか??」
「コレちょっと空けすぎだってば」
「まぁ、暑くなってきたとは言え、さすがにずっとその格好だと風邪をひくんじゃないか、と思いますがw」
「んじゃ、今日はもう着替えるよ?」
「…まだその格好だったんですね;」
『私の脳内にいます!!>どこ 棒は脳内補完して起きますので気にせず・・ ではではありがとうございましたw』
「はい、リク主の某所の管理人さんからですーw」
「なんなのよ、その棒の脳内補完ってのわ;」
「なんでもですねぇ、『棒は無いように見えてちゃんとある』 と思ってるそうですが」
「どーゆーこと?」
「んー、ポーズがそう見えるんですかねぇ?」
「??」
「拍手コメでどういう意味か教えてくれることを期待しましょうww」
『こんな美しい看護婦さんに毎日看護してもらえるG.Nさんに嫉妬です!しかし出血状態でこの谷間を見たらとどめですねw』
「美しい 言われたww」
「主に谷間がじゃないでしょーか?ww」
「うっさい っつーか、アンタって要介護者?ww」
「いや、介護じゃなくて看護です; まぁ、お世話してもらえるなら楽でいいですがw」
「・・・この格好でお世話って何かヘンな意味みたくない?」
「考えすぎじゃないでしょうか?ww」
「と、いうことで拍手レスでしたー」
「ありがとー しかし、なんか複雑な気分;」
「まぁ、反響があるってのはイイことなのですw」
「そりゃそーだけどさー」
「そーだw ファンサイトってのも変ですので、公式サイトということにしてブログを1日に数十回更新とかしてくださいww」
「めどい;」
2009.06.15
「某SNSで某番号の人からナース姿というリクエストをいただきましたーw」
「・・・」
「本当はボーナスという話から棒+ナースなんていうことをおっしゃられていたのですが、あんまり性的になってもアレなので棒はナシですww」
「・・・あのさぁ」
「なんでしょう?」
【ナース】
2009.05.25
「パソコンが壊れてますので写真屋も使えませんです」
「一応は動くようになったんだからインストールすればイイだけじゃん」
「古いHDDで一応、動くようにしただけですので完全に直ってから各種ソフトはインストールしようか、と」
「それっていつ頃になんの?」
「明日にはボードが一枚届きますので、まぁ それから順次」
「・・・ホントにソレで直るの?」
「…さあ?」
『ネカマ言うなwまぁ最近はキャラ作って話すのにも随分慣れました(ぇ いい加減改造でかさなきゃ……。』
「ほら、怒られたじゃないですか」
「じょーだんよ、じょーだんww」
「ま、それはさておき。どういう作品なんでしょうねぇ?」
「ロドコマと新作で2つ出すんかな?」
「楽しみにしておきましょうw で、アリーナは今回もなかなか見ごたえありますよねぇ」
「だーね。それに、なんか今回は関連企画が色々あるみたいだしw」
「PV風の動画を作ろうとしている方もいらっしゃいますし、アリーナをテーマにお話を書かれている方々もいますし」
「イベントだから、そーゆーのあるとたのしーよねぇww」
「ま、何かあれば協力させてもらうといたしましょうw」
「楽しまないと、ね」
『なんという…明るいところでの無防備さも良かったですが、暗くなっただけでこのエロさww』
「エロ言うな!」
「まぁ、そういう狙いの色替えでしたしw」
「アンタが照明落とすからだ;」
「確か、昔の雑記でも無防備とか言われてませんでしたっけ?」
「いーじゃん、別に。楽な格好してるだけだっての」
「ですが、こういうコメントも」
『ノーブラ!ノーブラ!! これは誘ってますよね!?答えは聞いてな(ry』
「誘ってない;っつーか、ソレ古いんでない?」
「今の仮面ライダーでもちょっと出たようですしw ま、そう言われても仕方ないような格好ですよねぇ」
「んなことないでしょー?大体、なんでアンタを誘ったりしないといけないのよ」
「アレじゃないですか?幸運を呼ぶツボです、とか」
「勧誘かよ」
『そんな表情と格好で「どーすんのよ?」って聞かれたら・・・もうどうしたらいいやらww』
「どーしたらいいんでしょうか?ww」
「いや、そー言われてもさ…」
「据え膳食わぬはなんとやらですかね?」
「そーゆー話に持っていかない;」
「何かそういう雰囲気の話なのではないか、とw」
「まぁ、そりゃそーだけどさ、一応、仮にも健全なゾイドサイトなわけだし」
「一応も仮も何も健全なサイトですが、何か?」
「…でも、こういう時は男にリードしてもらいたいわよねぇ、うん」
「だそうですw>もうどうしたらいいやら」
「と、いうことで拍手レスでしたー」
「ありがとー」
「さて、明日はパソコン完全復帰といきたいんですけどねぇ」
「仕事で遅くなると見たww」
「不吉な;」
2009.05.14
「前回はあついしか言ってなかったわけですが」
「暑いとね、やる気でないの」
『貴女は僕にとってはインキュバスです・・・by通りすがり』
『ままま間違いました サキュバスです; ってなんだこの訂正OTZ』
「あははははは、何じゃこりゃww」
「ご無沙汰の某所の管理人さんだったりしますです」
「サキュバスねぇ」
「蝿よりはいいんじゃないですか?」
「ほぉ、『襲われる人の理想の異性像で現れる』だって ばーい うぃきぺでぃーあw」
「まぁ、あの方は大きいのが好みのようですのでw」
「そこだけかよ;」
「どーなんでしょ? F66って喜んでましたがww」
「あんまり意味知らなかったくせにww」
『詳細な情報をありがとう。』
「まぁ、カップに関してはこういうコメントも来ていましたがw」
「うーん…ありがとうって言われてもねぇ…」
「イメージ出来たりするんじゃないでしょーか?」
「イメージって;」
「ほら、このくらいかなー?とか」
「その手つき、やめいッ!」
『うん?あぁ、この喋り方?ちょいと慣らしてんのよー、アリーナで緊張しないようにさwまぁ期待しないで待っててくださいよ、リサ姐♪』
『さらに言うなれば私は昔の雑記スタイルも好きでしたよーw』
「んー、何て言うんだっけ? ほら 専門用語でさー」
「何がですか?」
「ほら、ネトゲとかでさー あー、ココまで出掛かってるんだけどなぁ」
「まぁ、考えといてください。で、何かアリーナへの仕込みのようですねぇ」
「何て言ったっけなー、うーん…」
「どういう作品が来るのか楽しみですねぇ」
「んーーーーーー」
「昔のスタイルってのもどういうやつなんでしょ?どう思います?」
「あ!ネカマだっ!!そーそーww」
「・・・多分、違うと思います;」
「昔のっていつ頃のヤツだろねー?」
「話は聞いていたんですね…」
『スタークカッコいい…でも六枚刃バスタークローでデッドリーコングを連』
「感想ありがとうございますーw」
「最後の方が切れちゃってるけど、デッドリーコングって腕に武器付いてるんだっけ?」
「たしかそういう感じです。ジェネシスは一回しか見たことないですけど」
「アンタってホントにゾイドサイトの管理人?」
「無印は割りと見ていたんですけどねぇ…」
「ま、あんまりアニメって見ないからねぇ」
「だからアナタも萌えキャラになれないんでしょうねぇ」
「うるさい」
『どうも、アサルトです。〈ネフリクト〉のアリーナ中間発表・第2位おめでとうございます――という書き込みをしようと思ったらBBSにアクセスできませんでした。こちらでご報告するだけでよろしかったでしょうか?』
「ちょっと普通のコメントとは違うのですが、ご紹介。ご祝辞感謝ですーw」
「あぁ、業者避けに引っかかったパターンね」
「そうなんですよねぇ。で、これを機会にちょっとご紹介。
ウチの掲示板にもアダルト系の業者カキコミが来るようになってしまいまして、それらを回避するために掲示板のCGIにちょっと細工をしています。
ただし、通常の掲示板へのアクセスでも場合によっては以下のようなメッセージが表示されることがあります。」
業者カキコミ対策として当サイト内からのリファラが無い場合、BBSは表示されない仕様になっています。
そのため、一部のセキュリティソフトなどを使用しているとリファラが全く渡されないために、通常のアクセスでもBBSが表示されないことになります。
不都合のある方はメールにてご連絡ください。ただし、例外処置対応ですので、無記名は不可といたします。ハンドルネームで結構ですので、記名をお願いします。
また、変動IPアドレス制のISPの場合、対応できない場合がありますが、ご了承ください。
「アサルトさんはこのタイプに引っかかったんだねぇ」
「なのです。で、現在は無事、掲示板を見ることができるようになっておりますです」
「…ま、あんまり掲示板は使われてないけどねー」
「ま、それもそーなんですが。で、他にもこういうことになっている方がいればですねぇ、メールでも拍手でも結構ですので、ご連絡いただければ善処しますー」
「まぁ、掲示板無くてもダイジョーブなんでないww」
「ということで拍手レスでしたー」
「ありがとーww」
「さて、レスだけってのも何なので、ちょっとお茶濁しw」
【色替え】
2009.05.12
「拍手レスをしようかと思いもしたのですが…」
「・・・」
「何か言いたいことがあるようですねぇ?」
【主張】
2009.05.06
「実はこういう絵を頂いていましたー」
こういう絵
「おぉw ケーキだ、プレゼントだww」
「ナマモノさんことAISENさんが描いてくださいましたw」
「ありがとーw」
「1ホール食べる気まんまんですよね?」
「美味しいとこのケーキはスポンジも美味しいのよw」
「こういう日常の一コマみたいな絵はいいですよね」
「でしょー?アンタもそういうの描きなさいw」
「アナタが半裸でウロウロしているのがココの日常だという噂がありますです」
「ありません!」
「ま、それはともかく。この絵はチャットで例のごとくだらだらとしていた時に頂いたのですが」
「だらだら遊んでないで更新しなさいっての;」
「その時、某所の管理人N氏とO氏、以前はサイト持ちだったT氏がメンバーにいてですねぇ」
「ふんふん」
「で、この絵を見たN氏が…
「あ〜ん消えない〜 GNぅ〜一緒に消してぇ〜」「まったく、しょうがないですねぇ:」とww」
「なんだ、ソレわ;」
「渾身のストロベリーシチュだと言うことでしたww」
「うすら寒い;」
「まぁ、他の人からも『ないな』と言われてましたがw」
「そりゃそーでしょw」
「するとですねぇ、再び
「あつっ 火傷したあ!(嘘だけど) ねえ、ちょっとここ、フーフーして。」とww」
「…それ、私のセリフ?;」
「そのようですw で、そういうのは違うということでO氏、T氏が
「GNぅハイ、あ〜ん」 「・・・その手は食いませんよ」 「チッ」 「チッ、って;」「あ〜ん消えない〜 GNぅ〜一緒に消してぇ〜」「何たくらんでるんですかあなたは;」
「あつっ 火傷したあ!(嘘だけど) ねえ、ちょっとここ、フーフーして。」 「この味はウソをついてる味だぜ・・・」
と展開案をww」
「…最初の寒くストロベリってんのもどーかとは思うけど、他の人は私をどういう性格だと思ってんのよ;」
「ちょっと腹黒い感じじゃないですかねぇ?」
「誰がだ、誰が!? 小悪魔的とか言ってほしーわねw」
「…ベルゼブブとかですか?」
「誰が蝿悪魔だ;」
「まぁ、なんか1枚の絵からこういう風に話が広がるのも面白かったのでネタにしてみましたw」
「もうちょっとマトモな展開考えてよね;」
『リサ姐ー、ネフちゃんのアリーナ中間投票二位獲得おめでとさまーwよーし、あたしも負けてらんないねぇ!』
「で、こういう拍手が来てましたw ご祝辞さんきうですー」
「ネフちゃん言うなww って、この人、いつもの人でしょ?なんで女言葉?」
「さて? ひょっとしたらパイロットで何か女性キャラでも作るのかもしれませんですねぇ」
「あるかもねぇ…で、『リサ姐』とかだったりしてww」
「あぁ、すごく慕われていたりするんですね、性的な意味でww」
「いや、私 そーゆー趣味ないから;」
『数字的にもなんて素敵なプロポーション。これからも拝ませてくださいーw』
「だそうですw」
「いやー、まぁ、ちょっとは自信あんだけどねぇww」
「ま、アナタの長所とも言えますし、たまにはサービスするのもいいのではないかと」
「へへー、ま 褒められると悪い気はしないしねw」
【数字の話】
2009.05.05
「日焼けでヒリヒリします;」
「5月だからって油断するからww」
「とりあえず拍手レスー」
『23歳の最後の夜を焼き鳥に日本酒で過ごすというのはオツなモンですね〜、と未成年な奴が1日ほど遅れて書いてみたww』
「未成年の方にも日本酒だとお分かりいただけたようですw」
「あはは、良かったねぇw ちなみに画面では焼き鳥だけ写ってるけど、他にも料理あったんだよー」
「居酒屋メニューばっかでしたけどね」
「いーじゃん、好きなんだから」
「いや、『23歳の最後の夜』ってのはもうちょっと小洒落たモノの方が良かったのでは、と」
「いいんだって。この人もオツなもんだって言ってるじゃんw」
「ま、本人がいいならいいですけどね」
「ちなみにお酒は二十歳になってからww」
『塗装が進まない!このままではブ○リーに○される……ハッ!?GW!そうか、このタイミングで終わらせればあるいは!(ぇ』
『結局何が言いたいのかと言うとデスネ?リサさーん、私だー!ネフと真っ向勝負させて(ry じゃなかった、その胸に(ry』
「いや、ホントに何を言いたいのか、と;」
「結論ってのは最後に出てきがちですので、『その胸に』飛び込みたいとかじゃないですかね?」
「そんな時はアレだね、待ちガイル作戦ww」
「サマソとか古すぎると思うのですが;」
「私、アンタが持ってたスーファミくらいしかしたことないし…で、この『ブ○リーに○される』ってナニ?」
「なんでしょ?後ろの○に入るのは『犯』でしょうか?」
「それはない; まぁ、アリーナに向けてガンガレとw」
「あ、分かりました!ネフリクトの胸に飛び込みたいって言いたいのかもしれませんですね?」
「それこそ迎撃でしょww」
『おや?どこに誕生日の設定があったのでしょう。ともかくハッピーバースデー^^』
「まぁ、一応 あんだよねぇ。ここ数年は誕生日がスルーされ気味でしたが!?」
「いや、あんまり歳のことには触れられたくないかとww」
「まだそんな歳じゃないやい;そーいや、設定が知りたいって話がBBSにもあったじゃん?」
「そうなんですよねぇ…」
「なんでそんな反応?コッチにも載せてあげればイイじゃんw」
「今の雑記って以前の雑記の続きなのかどうかが決まってないのです」
「ん?そうは言ってもアンタがどっちのアンタかって別に大差ないじゃんww」
「いや ほら、前は完全に終了させるつもりでしたから、あぁいうネタで終わったんですが」
「ネタ?…あぁ そーいや、あーいう終わり方したんだっけw 忘れてたww」
「気楽に言いますねぇ;」
「だってアレだって別に今更って感じで驚かれた風もなかったしw」
「まぁ、そういう感じでもありましたけど。とりあえずココはスタンスが決まってないんですよ」
「一応はお話扱いなんじゃないのー?とりあえず誕生日は1985年4月27日なのでヨロww あと、ハッピーバースデー言ってくれてありがとーw」
「とりあえずスリーサイズは」
「そこだけ取り上げなくてもいいから」
「隠すようなものでもないでしょう?それなりに自信あるようですしww」
「だからってソコばっかりってのが気に入らない」
『酔ってくるとつい胸をテーブルに乗せてしまうんですね、わかりますw』
「うっさいなー、そんなに乗せてなかったじゃん」
「でしょうねぇ。重いんですよねぇ」
「…なんでアンタが言う?」
「いや、設定のサイズの話に繋げようか、とww」
「ったく、アンタが言ったからじゃないけど別に隠すもんでもないわよ。上から89、58、87。 ちなみに身長は162。ま、サイズがすべてじゃないけど、結構 自信あるわよww」
「ちなみにF66だとの情報もありますが?」
「なんでアンタが私のブラのサイズを知っている!?」
「JIS規格だとF65なんですかねぇ?」
「あぁ、それだとさ場合によってはG扱いに…ってだから何で知ってる!?」
「前に飲んだ時、オーダーがどうとか話してたじゃないですか;」
「…したっけ?そんな話」
「既製品だと5cm刻みが多くてどうとか」
「そうだっけ…」
「ちょっと触ってみろとか」
「それは言ってない;」
「っつーことで拍手レスでしたー」
「ありがとー ってなんか前の雑記みたいな流れが」
「まぁ、お話はお話ですしねぇ」
2009.04.26
「…あと数時間で、また一つ 年とっちゃうんだけど」
「それは誰しも避けようの無いことですのでw」
「なんで毎年毎年、アンタと酒飲みながら12時を迎えてんだろ」
「あぁ、そういえば明日は会社で飲み会がありますんで帰り遅いですw」
「へいへい…また朝帰りすんなよ?」
「さすがに月曜日からそれはないです;」
「…なんかさぁ、おもしろい話でもない?」
「一応、拍手レスでもしておこうかと思ってるんですが?」
「まぁ それもイイけどさぁ、なんつーか こう…」
『だがそんな顔をする貴女も大好きだ!(ぁ 私は年上の方が好みなんでリサさんも(ry』
「ほら、これなんか悪い気もしないでしょうw」
「ふーん、なかなかストレートじゃんw ま、そーね 悪い気はしないわよ、そりゃw」
「年上の方が好みだそうですよww」
「そーそーw 大人の魅力ww」
「まぁ、その辺がアナタにあるのかはともかくw アナタは年下ってどうなんです?」
「あるでしょー って、年下?…あんまり考えたことない」
「若さがありますよー? ウチにも新人が入ってきましたけど、若いって感じですしw」
「あー なんか無駄に元気すぎるのもどーかって感じ…私はマッタリでいーやw」
「…そういや、ウチの新人って若いとは思いましたけど、よく考えたらアナタと同じくらいじゃないですか;」
「そうなん?珍しいねぇ、学部卒?」
「確か そうですねぇ、んー…世間的にはアナタってあれくらいの年ですか」
「まだ若いってのw」
「大人の魅力はともかく、雰囲気はアナタの方が大人っぽかったような気がしますですよ」
「オッサンの相手ばっかしてるからじゃないかなぁw」
『後、ナマの後はお察しの通りでw気を悪くされたらすみませーん。ちゃんとアリーナ出るんで許して><(オイ』
「これは同じ人からの続きです。やはりナマモノさんのことでしたが…」
「あはは、ご本人いわく、サフ止まりじゃない そーですww」
「アリーナも後、2ヶ月ほどで締め切りですねぇ」
「あ、そーいや アンタ、ネフリクトのパイロット説明で早々と(24)とか書いてんじゃないっ!!」
「とっくにそれくらいだと思ってましたww」
「アンタが間違えてどーすんのよ;」
「ま、この方も含めて、この後 どういう機体が出てくるのか楽しみですねぇ」
「なんか上手くまとめてない?」
『忙しいようですが、更新楽しみにしてますよ。もちろんリサさんの艶姿も。』
「ほら、艶姿ww」
「いや、なんか違うこと期待されてるような気がする」
「考えすぎでしょうw ま、更新を楽しみにしてると言われると嬉しいですねぇ」
「あぁ、それはあるねぇw 拍手だって来ると嬉しいしw」
「ということでお礼に艶姿なぞw」
「どんなんよ、艶姿って?」
「…艶姿ナミダ娘?」
「古い、古過ぎるww」
「ということで拍手レスでしたー」
「ありあとーw」
「なんでそんな気が抜けてんです;」
「んー…だんだん回ってきたw」
【艶姿ではないですが】
2009.04.20
「あー、ずいぶん久しぶりじゃん 更新すんの」
「4月に入ってから色々と忙しくなってですねぇ」
「まぁ、ぼちぼちやればいーけどさ。で、今日は?」
「なんか恥ずかしがらせるとかそういう流れではなかったでしょーか?」
「んな流れがあるか; あ、私を喜ばせるとかそういう流れじゃなかった?ww」
「えー、悦ばせるんですか?」
「…なんかヘンな字、使ってない?」
「そんなことありませんが?」
『むしろ真顔のリサ姉が見たいwww』
『・・・・・・・というのは置いといてw(ぇ もしやサフ吹きで満足とは、かの有名なナマ(ry』
「で、こういう拍手が来てました」
「置いとくな!そういう所を拾っていくのが大事だとあれほど」
「ま、それも置いといてですねぇ、コレは誰のこと言ってるんでしょ?」
「んー… ナマってことはナマモノさん?有名人だし」
「でもサフで満足ってわけでもないような気がしますですよ」
「とりあえずレス求むw で、アンタが言ってた某管理人さんってのはあの某所の管理人さんなんでしょ?」
「そうですよ。最近、こちらにはあんまり顔を出してないかと思ってましたが、このことには気が付いたようでしたww」
「あはは、目を離しとくとナニ言われるかわかんないよーww」
「で、他の方も同じようなことを言ってたのですが…」
「ん?あぁ、姉さんって?」
「です。ココを見てる人の多くよりアナタの方が年上なんじゃないか、と」
「ま、そーかもね。私も来週で24だし。ら・い・しゅ・う・でww」
「…多分、その辺りでは更新が無いのでは」
「更新いいから、ぷれぜんとww あとケーキ食べたいw」
「不景気ですんでねぇ…」
『小型ゾイドながらこだわりぬいた設定とそれに基づく装備を数々で非常に見ごたえのある作品ですね。4年前のl嬢も凛々しいですハイwbyナマモノ』
「で、噂をすればナマモノさんですw ご感想ありがとうございますー」
「レオマジェスティももう結構、前だよねぇ」
「ブロックスを切断しての改造ってのはコレが初だったんですよ、私」
「アンタはあんまり数作ってないよね」
「製作時期は年に数週間だけですのでw」
「ナマモノさんみたいにパテで成形とかしないん?」
「時間がかかるじゃないですか;」
「…なんか改造系サイトの管理人のセリフじゃないよねぇ」
『リサさんの顔を赤らめた表情が好きです。そういう状況になるところも好きですwww』
「期待されてますねぇww」
「もぉー いいんだってば そういうのは;」
【そういうの】
2009.03.31
「ということで、今日で3月というか2008年度も終わりでしたー」
「あぁ、異動すんだっけ?」
「異動っていうか、帰任ですね。通勤が楽ww」
「だねぇ、朝がゆっくりだww」
『 新装開店ご苦労様です。 当方閉店に伴いこぐまが1匹居場所が無くなりましたが如何ですか?食費がかかりますがw』
「クマなべw」
「食べちゃダメです; サイトを閉鎖されたようですねぇ」
「まぁ、ウチみたく長らく開店休業状態だったし」
「ま、改造は続けられるとのことですので、そちらを楽しみにしておきましょう」
「おつかれさまでしたー」
『別にばれてもいいような…。私はネット上の存在そのものが曖昧だよ!サフって最後までやらないと怠けちゃいますねー…。』
「ま、気にする人はいますのでww」
「人の目を意識しすぎってな感じもしないでもないけどw」
「で、私はサフ噴きっていい加減なんですよねぇ」
「アンタは全体的にいい加減な希ガス;」
「ちなみに某管理人さんはサフ状態が美しいってことで、そこで製作が止まるようですww」
「8割ww」
『お!素敵な下乳さんだ! あっ間違えたw 素敵なリサさんだ ゆシ』
「ちょっと屋上まで来てもらおうジャマイカ」
「まぁ、落ち着いてください 下乳さん」
「うりゃ」
「…なんか血がドクドク出てるような気がします」
「ったくもぉ、後半だけでいいものを…自重しよう、うん」
「まぁ そう言わずw こういう声もありますですよ」
『毎度思いますが、顔赤らめてるリサさんいい!』
「うーーん…嬉しいような…なんか違うような…」
「たまにこういう感じのことを聞きますです」
「あぁ、なんかそんな話あったような」
「アナタが恥ずかしがってたり困った顔してたりするととウケがいいのですww」
「そういう顔をしないでいいよーな展開して欲しいんだけどねぇ…」
「ウケた方がいいじゃないですかww」
「ということで拍手レスでしたー」
「ありがとー」
「さて、次のネタを考えようと思うんですが」
「んー?なんか設定のページ作るんじゃなかったっけ?」
「それもありますけど、どういうのが恥ずかしかったりしますか?」
「そっちかい; 無理にそういうの狙うの止めよーよ」
「まぁ、あんまり思いつかないですけど」
「でしょ?いいんだってば」
「じゃ、募集ー」
「すんな;」
2009.03.26
「今日は出番がありそうな感じですよ?」
「ほえ?」
『正しくはディプロのブースターパーツが被ったんですが(笑)まぁ細かいことは抜きにしてぱぱっと塗装しちゃいましょう、そうしませう。そしてばれたw』
「あぁ、あの部分なんて全っ然、構わないんでないのw」
「ですね。どういうのか楽しみですねぇww」
「…ひょっとしてウチを見てるのって隠したいもんなのかな?;」
「まぁ、某所の管理人さんたちは隠したがっていましたがww」
「ふん、いくじなしっw」
『リサさんは胸など出さなくても素敵だと思います。でも期待してますw ゆうシン』
「…おぉ!?」
「だそうですよ?」
「見た?素敵だってw す・て・き だってww」
「フィレ肉」
「バカはいいからw いやぁ、いいよねぇww やっぱりさー、女に生まれた以上はこーゆー風に言われないとねぇww」
「ご機嫌ですねぇ?」
「そりゃそーでしょww」
「期待してるとも書いてますが?」
「だから、アンタも初っ端に出番だって言ってたんでしょ?いーじゃん、ちょっとくらいww」
「ありゃ珍しい…あんまりこういうのに乗らないかと思ってたんですけど」
「さーびす、さーびすww」
【さーびす?】
2009.03.20
「雑記再開って言ったくせに全っ然、更新されてないんだけど?」
「…胸の出番の件でしょうか?」
「違う;雑記は元々、サイトの更新がままならない代わりみたいなもんだったでしょうが。
オープンとかいった割りに更新ペース悪いし、それならコッチくらい更新しなさいっての」
「一応、まだ準備することもあってですねぇ…コッチまで手が回りませんです」
「ったく、方々にリンク先変更の挨拶とかだけはやってるくせに」
「それは礼儀でもありますし、何より人が来てくれるじゃないですかww」
「あんまりストレートに言うなよ、そーゆーこと;」
「ま、とりあえず拍手レスでも」
『ゼニスは適度な情報量が見事にマッチしたかっこいいデザインで大好きですw拳を構えたりりしいL嬢もw今後の機体ラインアップもたのしみにしております』
「おぉ、なんか嬉しい感想だねぇw」
「実は、これはAISENさんだったりしますww」
「アリーナに出そうとしなかったら、完成しなかったねアレはww」
「ですねぇ。最後の仕上げの段階で止まってましたからね、アレ」
「次は何 載せんの?」
「順番でいけばレオマジェスティですかねぇ?」
『某ウェザリングコンペのロドゲもどきと製作中の恐竜型で出る予定ですー。ロドコマの再撮影しなきゃ…。そちらさんの新作の背部武装がうちの製作中の子ともろに被ってしまった…どうしよ。』
「ほ?コレってケンカネタの人?」
「ですね。ロードコマンダーの作者さんでしたww」
「意外な正体ww なんか新作も作ってんだ」
「まぁ、武装の被りなぞ気にせずにw どういうのだか楽しみですねぇ」
「あれだ、技術提携なんてネタでww」
「ま、他でそういう話が出たこともありましたがw」
「そういえばさ、前にも某ウェザコンに出てるってことで拍手の人の正体が判ったことあったねぇ?」
「正体っていうと何か不審な感じもしますが;ソレは拍手ではMr.Kと名乗ってた方ですね。先日、mixiでコメントもらったりしましたので、お元気なようですw」
『プレオープンおめです!これからもがんばってくださいな!たまにしかこれないけど!』
「毎日来い、と」
「いや、アナタそんな;せっかく、ご祝辞頂いたというのに」
「あれ?知り合いとかじゃないの、コレ?」
「違いますですよ。どなただかは存じませんです」
「なんだ、えーと じゃぁ気が向いたら来てね?」
「まぁ…いいですけど」
『胸の(ry いやリサさんの出番を待ってますww」
「帰れ」
「いや、だから何でそんなに暴言を吐くんですか;」
「あはは、じょーだんよ じょーだんww しっかし、分かりやすいねぇ」
「まぁ、今日のところは出番は無いですけども、近々」
「おぉ、私の出番ww」
「じゃ、胸を出すってことで」
「却下」
「そういうのが求められているんじゃないでしょーか?」
「知んない」
「…と、まぁ 拍手レスでしたー」
「さんきうー 私の出番が無いのはコイツまで苦情をww」
「色々、忙しいのですよ;」
2009.03.12
「というわけで、雑記も再開とあいなりましたー」
「こういうのを一周して元に戻ったって言うのよねぇ」
「そうですねぇ、ま ぼちぼちとやっていきましょうw」
「ぼちぼちと はイイんだけどさ」
「なにか?」
「せっかく作ってたブラウザゲーとかあの辺がなんでないのよ?」
「ちょっと考え中なのです」
「何をよ?」
「いやぁ、ゲーム無くてもいいかな?とかw」
「おい;」
「前々から思ってたんですけど、もう少し女性らしい言葉遣いをですねぇ」
「見た目がじゅーぶん女らしいからいいのよ…じゃなくって、それだったら何もコッチのサーバに移動しなくたって良かったんじゃないの?ジオだとCGIが使えないとかだったら前の雑記の方でもよかっただろうし」
「んー…なんというか、勢い?みたいなww」
「なーにが みたいなww よ; で?どーすんの?普通のサイトをやっていくわけ?」
「まぁ、当初予定のゲームが無くてもいいかと思ったのはですねぇ、
最近のゲームってプリレンダーじゃなくても凄く画像がキレイなんですよね」
「あぁ、そういうのあるねぇ」
「それに比べてShockwaveってのはレンダリング画像でかなり見劣りをするわけですよ」
「そりゃ、しょーがないんじゃない?ゲーム専用ってわけでもなし」
「リアルタイムレンダリングだから ってのが画像がそこそこでもいいという言い訳みたいなものだったわけなんですけど、それでも負けてたらあんまり集客力がないわけです」
「まーねぇ…」
「ゲーム画面もキレイな絵だったら、結局 ゲームをしたい人は専用機でやるわけですよ」
「それはさぁ、ある程度は最初っから分かってた話じゃん」
「ま、そうなんですが。しかしShockwaveでの3D表現がジャギったりするのは回避できる技術もあるんじゃないかと思っていたんですが、どうも今のところが限界のようだと分かったんですねぇ。
プロが作った企業用のコンテンツでも同じくらいのレベルだったりしていてで」
「じゃ、どーすんの?…やめちゃうの?」
「問題なのはフォトリアリスティックな表現なんですね。で、そういう面に依存しない 何かが出来ないかな、と」
「んー…よくあるフラッシュのゲームみたいなあんな感じ?」
「イメージはそういうのもアリです。ま、これから考えるんですがw」
「でもって、停滞してるから普通のサイトとしても体裁を整えようってわけか」
「そんな感じですw それに今回は xhtml1.1+shtml+css を使って作ろうってこともあったりしますw」
「アンタって そーゆーところにこだわるの好きだよねぇww」
「そんなところで拍手レスw」
『「別にいーでしょが;」←良かありません(真剣)』
「んあ?何コレ?」
「これはこの前のお雛様準備中の時のことです。私が和服だと胸が見えないと言いましたでしょ」
「あぁ、そこで私がそんなん『別にいーでしょ』と」
「そうです。そしたら、この方が『良かありません』と真剣なご様子でww」
「…男ってバカばっかりだよね」
『おっと、思わぬ露出がwありがとうございますww』
「ほら、リク主だってこうして喜んでw」
「だから、バカばっかりだと;私はてっきり、ちゃんとお雛様コスしろって苦情が来んじゃないかと」
「こうしてると皆の望みが分かるような気がしますねぇww」
「いやいや、そーゆー人ばっかじゃない…はず;」
「あぁ、もちろんそういう人もいますですよ。でも、ココに来る人はアナタには少なからずそういう期待をww」
「どうゆう期待よー」
『いや、胸の意味も少々wさて、アリーナに向けて気張っていこうかな。』
「ほら、先日からケンカネタに巻き込まれていたこの方だってw」
「アンタが勝手に巻き込んでたんでしょーが;」
「アリーナに出るみたいですねぇ」
「ん? あぁ、そーだねぇ。どんなん作ってんだろ?」
「出場した際にはどれなのか教えてくださいーw」
「さて、そんなこんなで新装第一回目の拍手レスでしたー」
「ありがとーw」
「画を描こうかと思ってましたが、サイト調整で時間がなくなってきましたです;」
「せっかく、リスタート一発目なのにー 私の出番ー」
「まぁ、その胸の出番は次回ということでw」
「胸ばっかじゃないやい」